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by ruhiginoue

「自称医療ジャーナリスト伊藤隼也」が文春にオベンチャラ

 「自称医療ジャーナリスト伊藤隼也」と皮肉をこめて呼ばれる人が、いつも仕事をもらっている週刊文春にお世辞ツイート。
 
 「週刊文春で仕事をしていても週刊文春の記事内容を批判する。それを認める週刊文春は健全なジャーナリズムの担い手と言えます。過去にも医療記事の問題点を他誌で批判していますが、別に仕事には支障はありません。どこかの国営放送とは違いますね。」

 文春が嘘を書いたり権力に媚びながら弱者を迫害したりと人権侵害しまくり、反論や訂正を拒否したうえ罵声を浴びせておきながら、反論できないとか取材拒否したとか中傷の上塗りするのは有名で、今までに何度も訴えられ、敗訴もしてることは周知の事実だ。

 だいたい、伊藤隼也という人のツイッターは、ちょっとでも自分に不都合な話をされるとすぐブロックすることで悪名高い。だから「どこかの自称医療ジャーナリストとは違いますね。」とツイートするべきだろう。

 それに、仕事をくれるなら実態と違う空々しいオベンチャラを恥じらうこともなく書くのだから、きっと「どこかの国営放送」から仕事をもらえば賛美すること確実だろう。

 この卑劣漢のために迷惑を被ったのは、医師および不良医師の被害を受けた患者の、両方である。このことは前に「相変わらず駄目な伊藤隼也」で述べたとおりだ。
 つまり伊藤隼也の医療批判は佐高信の会社批判と同じで、社会に良くなってもらいたからではなく、自分の商売でしかない。



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Commented at 2015-01-29 21:27 x
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by ruhiginoue | 2015-01-29 20:27 | 社会 | Comments(1)