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by ruhiginoue

落合信彦の国際電話代月100万円にはかなわない

 携帯電話で月に12万円も使った小学生に、親がぶち切れて暴行してしまったというのだが、そんな金額になるまで使えるかは疑問だと電話会社も言う。
 会話など通常に使用しているだけではあり得ないことで、ゲームのダウンロードなど特殊な使用を連日しているとしか考えられないらしい。
 しかし、もっと凄いのは「国際ジャーナリスト」落合信彦氏。国際電話の料金が月に100万円と得意になって言い、いくらかけまくっても、そこへ高額なコレクトコールも加わっても、物理的にとうていあり得ない料金だとデーブ・スペクター氏にツッコマレてしまい、困ったあげく、その対談を掲載する予定だった週刊誌に、掲載をやめるように申し入れたという。
 どこかの本や雑誌からもらってきたようなネタを、CIAなどから独自に入手したかのように言う人らしい話。

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by ruhiginoue | 2007-11-18 01:50 | 社会 | Comments(0)