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by ruhiginoue

<   2014年 09月 ( 16 )   > この月の画像一覧

 ブログに嘘を書かれたので訴えた事件が、もう一件ある。
 こちらは和解ではなく、公開の裁判で判決となった。過日、弁論の期日をこのブログで告知したところ、読んだ方が東京地裁立川支部に傍聴に来てくれた。

 この判決が昨日26日に言い渡しとなった。
 被告に20万円の賠償命令だった。その理由は、要約すると以下のとおり。

 被告が提出した証拠は、内容的に無関係であったり、入手の経緯などが不可解で採用できない。
 被告側の証人は、不自然としか言いようのない内容を述べるなどしているうえ、証人は自らが精神障害者であると自認しており、法廷で原告から書類の写しを引ったくって破るなど証言の態度が正常ではなかったから、信用できない。
 被告は、「事実」を知ったという時から約3年も経過してから突然に自らのブログに記載しており、その間、原告・井上静に対して確認や抗議を一切していない。
被告が自身のブログに掲載した「井上静氏」についての記述は、被告の思い込みでしかなかった。

 以上のように、原告の主張を大筋では全て認める判決だった。原告は本人訴訟で、被告は弁護士を付けていたのだが、原告の勝訴である。
 ただ、名誉毀損を書かれたのが雑誌や新聞ではなく個人のブログであったから、影響力が乏しく損害も微々たるものなので、賠償金額が少なかった。

 被告は、問題の証人を親友だと思っていたから信じたらしいが、今回の件で交友関係を考え直して欲しい。




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by ruhiginoue | 2014-09-27 18:26 | 司法 | Comments(3)
 池上彰が、朝日新聞を叩いている新聞や雑誌を批判した。聖書の言葉「罪なき者が石を投げよ」を引用して、他の新聞も同様かもっと問題だと告発したうえで、自らを棚に上げて朝日新聞を叩いているのは見苦しく、それなら朝日新聞の対応のほうが非を認めたら訂正したり詫びたりと誠実でよほど良いとまで言う。
 そのうえ、朝日新聞に掲載を拒否された週刊誌の広告にも苦言を呈し、軍国主義時代に弾圧で使われた表現を使用していると指摘。厳しい批判をするにしても、報道に関わる者としての矜持を持つべきだと喝破する。
 さらに、自らの古巣NHKにあった深刻な事例まで暴露してみせる。
 もちろん、朝日新聞に難色を示された池上コラムは、これではダメだという部分が幾つもあるし、彼がNHK時代にしでかし批判された件から、引用した聖書の言葉は「ブーメラン」だ。
 ところが、この表現力も伴った見事な全マスコミ公正批判により、「バランス感覚がある」とか「さすが池上さん」などと褒めそやされた。
 うますぎる処世術であり、まあ、確かに「デキル人」なのだろうとは思うが、こういう人が波に乗る世の中のあり方にはあまり感心しない。


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by ruhiginoue | 2014-09-24 21:51 | 社会 | Comments(5)

ブログの名誉毀損裁判

前に報告した訴訟の続き。
このブログを書いている者の筆名「井上静」を名指しで中傷した人を、名誉毀損で訴えた件。
その人の住所地から管轄は東京地裁立川支部となった。
問題なのは、その人が自分のブログに嘘の悪口を書いたことなのだが、悪口の損害は抽象的なので数値化しにくい、ということで賠償命令でいくら支払えとはやらないとのこと。
そして、被告は自分のブログから問題の記述を削除して解決金を支払う、という裁判官の勧告に、被告の訴訟代理人弁護士も基本的に同意したのだった。
判決で断罪できないのは残念だが、被告が非を認めたのでまあよしという次第だ。


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by ruhiginoue | 2014-09-22 19:25 | 司法 | Comments(0)
 朝日新聞の木村社長は、責任をとって辞任したのではないだろう。毅然とした対応をしようと社内で呼びかけたら、そうしないように辞任させられたのだろう。このほうが筋が通る自然な解釈だ。
 
 ところで、福島知事選挙に立候補を表明した井戸川もと町長の登場で物議となった漫画『美味しんぼ』は、谷岡ヤスジの漫画「鼻血ブー」ならぬ「鼻血タブー」だと皮肉られたが、この漫画の主人公が勤務する東西新聞は朝日新聞がモデルで、強引勧誘の帝都新聞に部数を抜かれたという話も出てきた。実際に読売新聞が強引勧誘で朝日新聞の発行部数を抜いているから、作者は明らかに読売新聞を皮肉っている。
 そして東西新聞は、しばしば社主と現場の微妙な関係が描かれ、これも朝日新聞社内に昔からある経営者または所有者と編集の齟齬がモデルである。
 
 だから、今回の朝日新聞木村社長が、対決姿勢から一転して辞任となったのは、おそらく経営側の圧力だろう。これは状況からの推測だが、こうした朝日新聞内の齟齬は昔から言われてきたことだ。

 例えば、昭和時代に、朝日新聞社が主催する展覧会を見に来た天皇に社長夫人が接近しすぎたとして、宮内庁の護衛役をしている空手の有段者の男性が社長夫人に殴りかかり、骨折の重症を負わせた事件。
 この社長夫人は、ただ展示物の説明をしようとしただけで、どこの誰かも判っている六十才代の女性にいきなり殴りかかるとはひどすぎると言った。しかし、記事にしてくれと訴えても朝日新聞は拒否した。宮内庁を批判すると皇室ネタが得られなくなるなど商売に差し障りがある、ということだった。

 この、宮内庁による暴行事件は、被害者の朝日新聞社長夫人が、当時の社会党の女性国会議員に話したのを週刊新潮がききつけて、こんなことがあっても朝日新聞は宮内庁を批判できないなだなあ、という週刊新潮お得意の嫌味調記事にしたため、世間に知られるようになった。

 また、これも社長夫人がらみだが、本多勝一記者を一躍有名にした連載『カナダエスキモー』で、ベストセラーとなった単行本化には収録されている名場面が、なぜか朝日新聞に連載されたさいには無く、これは轌犬を鞭で打つ代わりに蹴りを入れるという描写に、愛犬家の社長夫人が怒ったためだった。
 この場面は動物虐待ではなく、轌犬の扱いに慣れない日本人がてこずっている様子を見てカナダエスキモー(イヌイット)たちが大笑いしているユーモラスな場面だった。疾走感のある場面を、その場に居合わせて見ているような描写で、たいへんな名文と言われている。
 なのに、生活を共にする動物ではなく愛玩動物としかみない社長夫人が、記事を理解せず、可愛い犬を蹴るなんてとんでもないと言い出したのだった。これについて本多記者は相当頭にきたらしい。
 
 このようなことがあるから、今回の社長辞任も、強気の姿勢から急転したこともあって、当人の意思によるものではないと考えている。


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by ruhiginoue | 2014-09-18 01:18 | 社会 | Comments(7)
 今日の朝日新聞に、東電へのお詫びが掲載されていた。これは圧力に屈したからだろう。
 そもそも、お詫びしなければならないのは、事故を起こしたうえ隠蔽をした政府と東電だ。だから追及していた新聞に間違いがあったとしても、原因は政府と東電にある。朝日新聞が読者にお詫びして、政府と東電が国民にお詫びするべきだ。
 また、すでに指摘がされているが、そもそも朝日新聞に間違いがあったかも疑問だ。問題の「調書」だって、調べているうちに漏れてきた情報を確認したところ、周辺の事実と照らし合わせて、どうも本当らしいと推認して報じたものだ。それによって困った人たちが、後から内容を変えて公表し、先の報道は間違いだということにしてしまったのではないか。そういう疑惑がもたれている。実際に、その可能性は大いにあるし、過去に同様のことはあった。しかも、勇み足の見出しがあって不適切だったことをもって誤報とは言い得ない、と指摘する人もいる。当然の指摘だろう。
 しかし相手は国策会社というべき大企業と、その後ろ盾の政府である。結局は力関係というわけだ。

 しかし、今、朝日新聞を読むと、昔のようにイライラしない。買わないようになった当時と相変わらず不満ばかりなのだが、くだらない非難や中傷をしている新聞や雑誌に反対する意味で購読しているから、あまり期待していない。そのうえで、情報を俯瞰するだけでも代金の元がとれ、さらに興味がある内容を見つけると得した気分になる。だから良いのだ。


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by ruhiginoue | 2014-09-17 16:59 | 社会 | Comments(2)
 朝日新聞社の謝罪会見でハシャぐ読売新聞らは、ネットスラングでいう「ブーメラン」だという指摘がある。特に原発の問題がそうだし、従軍慰安婦の件も、その他についてもだ。
 また、読売新聞の場合はプロ野球がらみの件も加わるが、記憶に新しいのは「iPS細胞と森口尚史の虚偽」についての報道で、読売新聞は自ら失敗したと認めている。

 この『読売』は、2000年5月20日夕刊で「防衛医大講師が研究」した画期的な治療は「劇的効果」があるという社会面の大きな記事でも問題を起こしている。
 この記事を読むと、画期的な治療が開発され、その研究をした大学の付属病院を中心に実施され、次第に他の医療機関にも広がるかと読み取れる。
 しかし、大学病院で実施されず、その伊藤嘉恭・防衛医大講師が、防衛医大に勤務する片手間で個人開業した診療所で、無保険自費の高額で行われていた。
 この治療について防衛医大に電話で問い合わせると、その診療所の電話番号を教えられる。正式な紹介でなく、そのように知らせるのは公的機関が個人的な商売の宣伝をするようなものなので、問題である。
 そして、その診療所に行くと、待合室には『読売』の当記事が掲げられていた。

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 この治療を受けるため、地方から新幹線に乗ってやってきた患者もいた。治療を受けるには高額な報酬が必要で、効果は短く、繰り返すたびに何万円も支払わなければならない。
 これは国立の大学で公費を使い研究した「成果」であったはずだ。なのに金がかかりすぎると、患者たちは言った。そして、報道されたほど大した研究ではないと、専門医たちは指摘していた。しかし読売新聞で大きく取り上げられたから信用したのに、と患者らに言われていた。

 この問題について、後に『読売』の「医療情報部」の記者に会って訊ねた。防衛医大で治療が行われず、講師が個人開業し、あくまで研究なのにそれをネタに商売したうえ、『読売』の記事を利用している事実を知ると驚いていた。
 その意味では『読売』も、防衛医大と講師から被害に遭ったと言えなくもないが、悩む患者に過大な期待を抱かせないように、センセーショナルな報道にならないように、注意するべきだった。

 しかも、この当時、伊藤講師は自ら行った人体実験のような手術で医療裁判の最中だった。(詳しくは『防衛医大の場合は ドキュメント医療裁判』を)
 後に伊藤講師の言い分は破綻して完全な敗訴のうえ、学会でも除名せよという意見が出たほどだった。けれど、当時は「新聞に大きく取り上げられるような研究をする偉い医師が間違いをするはずが無い」と、伊藤医師の訴訟代理人弁護士が、記事を利用して言っていたのだ。

 また、ネットで話題になると、これを潰して回った。削除するよう裁判所から命令する仮処分を申請し、このさい高額な担保金を積むことで反論されずに一方的な言い分だけで済む制度を利用していた。普通はなかなかできないことだが、患者から高額な報酬をとっていたため可能だった。この制度を知らない人は多いから、問題の医師とその弁護士は、大金を積んだことを隠して、裁判所が言い分を認めたかのように、自らのホームページ上に記載したうえ、ウエッブサイトの管理者に通知し、削除させるよう仕向けていた。

 そもそも「大学で研究し付属病院で実施した」と自画自賛している医師の言うことは、東大(ハーバード?)の森口センセイだろうと防衛医大の伊藤センセイだろうと、眉に唾して聴かないといけない。これこそセカンドオピニオンを求めるべきことだ。取材も医師の診察と同じで、専門家と称する人がそれらしいことを語っても、他の専門家と称する人たちに同じ質問をして一致する部分が有るか、有ったならどの程度か、別の見解は無いか、という確認が必要だ、それを怠ったわけだ。

 この記事の当時、どう思うかという質問が当方へも寄せられたので、記事について読売新聞社に電話をかけて問い合わせたが、いつも「記事を書いた記者は出かけている」とか「会議中なので」と、取り次を拒絶されてばかりだった。
 こういうことをしてきた読売新聞が、まちがいがあれば訂正したうえ責任をとって社長が辞任し重役も処分された朝日新聞を非難しているのだから、腹立たしく滑稽である。


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by ruhiginoue | 2014-09-15 14:20 | 社会 | Comments(7)

祭りの季節で待つ神輿

 ちょうど収穫の時期となったので、各地で祭りとなっている。
 これは東京都杉並区荻窪の神輿で、中央に「神輿」と表示されている。出番を待っている状態だった。派手な装飾を施され、置かれたまま、担がれるまでジッとしている。

 
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 つまり人に担がれてこその神輿ということだ。
 神様もそうだし、政治家もそうだ。

 ヤクザ映画『仁義なき戦い』には、こんな名セリフがある。
 「あんたは初めっからワシらが担いどる神輿じゃないの」
 「神輿が勝手に歩ける言うんなら歩いてみいや」


 



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by ruhiginoue | 2014-09-15 00:11 | 雑感 | Comments(5)
 朝日新聞の社長が社内の不手際の責任をとって辞任したが、これによって信頼を失ったのは日本政府である。そもそも、情報を隠したり嘘を発表したり被害者を救済しなかったりという政府の不正があり、それを追及する報道機関としての当たり前の使命を果たそうとした新聞が、そこで間違いをしてしまったのだから、政府が原因を作ったようなものだ。
 ところが、そこに付け込んで政府が新聞を攻撃し、権力にすり寄って故意に虚偽を流布していたメデイアまでグルになる、という構図だ。こんなことに騙される人はほとんどいない。多くの人が見抜いている。
 
 それでも朝日新聞が攻撃されっぱなしでいるのは、もちろん反省して誠意を見せているほうが有利だからで、そうすると叩く側が、自らのを品位を貶めてしまったり第三者から反感を買ってしまったり、となる「日本的」な風土に合せているからだろう。
 それとともに、よくある朝日新聞への悪口は、一般人がほとんど見向きもしないことだからだ。まず、メディアによるメディア批判というもの自体がいわゆるマニアックな関心事である。そのうえ、朝日がどうたらと声高に叫んでいる内容のほとんどが右翼過ぎて一般の共感を得られない。
 これに加えて、朝日新聞は、独自に読者の心を掴み、賛否どちらにしても話題を取ることができるから、他所を批判して商売するメデイアにネタを提供するなんて阿呆らしいと思っているからだろう。

 そうした悪口を売るメディアのほとんどはショボイ所だが、大手なのに情けないことをしているのが読売新聞である。
 だいたい、あの程度で朝日新聞の社長が辞任するなら、読売新聞のナベツネは今までに何億回も辞任しないといけなかったはずだ。また、週刊誌の広告拒否は『朝日』より『読売』のほうが多く、内容もはるかにひどい。例えば、見出しの「ナベツネ」で不可ということまであったそうだから「キムタク」と同じだ。彼はよく「木村さんと言え」と怒るそうだから。
 しかも、『読売』は『朝日』の読者を奪おうとして、自分のことを棚に上げて非難する中傷ビラをばらまいているけど、悪口で横取りしようとすれば嫌われるものだ。仮にその悪口の内容には賛成でも、そんなネタに利用する者には誰でも反感を持つ。こんなこともわからないのかね、読売新聞は。



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by ruhiginoue | 2014-09-14 20:31 | 社会 | Comments(0)
池上彰の間違いは、まず、既に指摘したとおりのことだ。即ち、同じ報道を他の新聞もしているのだから、訂正は独自の判断でしてよいが、謝罪は他にも影響するためより慎重さが求められるので、訂正するなら謝罪ということにはならないのに、それらをセットにしたうえで、そうすべきだと偉そうに説教したことだ。

さらに、池上彰は、その同じ報道をした産経新聞が、朝日新聞の間違いを指摘したと思わせる記述をしたことだ。朝日新聞の後から産経新聞は、朝日新聞が取り上げなくなっても、もっと熱心に、朝日新聞がこのたび訂正したことを事実として報道していた。ところが、産経新聞は広報版で、産経新聞は史実に基づいた報道をして朝日新聞の誤報を糺したというデタラメ宣伝をした。
まったく、産経新聞の態度は二枚舌どころか統合失調症を疑うべき水準だ。

これを無視した池上彰のコラムは虚偽であり、ボツにされても当然だった。ところが、不採用や修正の請求などどこの新聞雑誌にもあり、承服出来なければ話し合うのが常識なのに、その決着がつかないうちに池上彰は他のメディアに売る信義則違反をした。朝日新聞には話し合いの間に漏れたと書いてあるが、これを取り上げた他の新聞各紙では池上彰が能動的に語っていた。

こうした池上彰の悪辣な手口に乗ったマスコミも同罪だ。


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by ruhiginoue | 2014-09-09 19:16 | 社会 | Comments(11)
 用事で駅前に行ったついでに買い物をした。
 ある店で、広島風お好み焼きを売っていて、美味しそうだから買った。
 
 前にも書いたが、呉に親戚が住んでいて、広島弁には馴染みがある。広島弁は軽妙なのだが、映画のために怖い印象を持たれている。
 「お好み焼き、ぶち美味いけん」
 というようなのが普通なのだが、『仁義なき戦い』のため、こういうのがふつうの言葉遣いだと思われてしまった。
 「広島の喧嘩いうたら(命を)取るか取られるかの二つしかありゃせんのでえ。いっぺん後手にまわったら、死ぬまで先手は取れんのじゃけ」
 「広島極道はイモかもしれんが、旅の風下に立ったことはいっぺんもないんで。神戸のもんいうたらネコ一匹通さんけ。おどれら、ようおぼえとけや」
 名脚本家・笠原和夫のセリフ回しは絶妙で、タンカまで名調子。しかし、こんな言葉遣いをする人はヤの字だけ。
 そういうことを思い出しながら、食べることに。
 
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by ruhiginoue | 2014-09-07 20:06 | 雑感 | Comments(5)