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by ruhiginoue

<   2015年 01月 ( 35 )   > この月の画像一覧

 朝日新聞の報道に言いがかりをつけて、精神的苦痛を受けたとかほざいて集団訴訟起こした連中がいるけれど、随分とデタラメな内容だった。
 これも、稲田朋美という悪い先例が出来てしまったからだ。前におなじことをして敗訴しているが売名にはなって、ヘボ弁護士から大臣に出世した。
 
 それなら対抗して、この裁判を担当した弁護士に対して、とんでもない訴訟をしたからと、みんなで懲戒請求しよう。これはあの橋下徹が、弁護士は我慢するべきという最高裁のお墨付きをもらってくれたから、安心してやれる。
 
 あるいは、実態は暴力集団の海保を美化した『海猿』の作者・佐藤秀峰、原案・取材・小森陽一、発行・小学館を訴えてもいい。
 これで訴えたら、作者も出版社も、あくまでフィクションだと言うだろう。そんなことは関係ない。世間に訴えるダシにしているだけなのだから。
 
 とにかく、悪い政治家が悪い先例を作ってしまったら、それを逆手に取ってやるべきだ。もちろん、一つや二つでは権力にすり寄っている者にとって屁でもないだろう。だから市民の側は根気よくやることだ。
 

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by ruhiginoue | 2015-01-31 21:34 | 司法 | Comments(3)

奥平康弘氏が死去

 法学者で東京大学名誉教授の奥平康弘さんが26日に死去していたとの報。急性心筋梗塞により、85歳だった。
 25日の、調布市九条の会が主催する催し「池辺晋一郎さんと平和を歌おう」に、奥平氏は同市在住だから出席し、池辺さんらと鼎談をしていた。
 これを聴いたばかりだった。その時にスマホのカメラで撮影した姿。まさか最後になるとは。その翌日に亡くなったということは、公の場に出た最後だったということだろう。

 
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by ruhiginoue | 2015-01-30 21:23 | 司法 | Comments(2)
 安倍総理が、イスラム国に日本人の人質がいることを知っていながらエジプトで「イスラム国と闘う国々へ支援を約束する」という演説をしたり、日の丸とダビデの星のイスラエル国旗を並べた間に立って見せたりと、わざわざ刺激したことは明らかな外交的大失敗であり、だから世界中の新聞から批判されているし、日本でもマスコミや野党から批判されている。

 ところで、共産党の志位委員長は、新人議員の政府批判に苦言を呈したが、それは報道によると「あのような形で」ということだった。つまり政府批判することではなく、そのやり方を問題にしている。
 その新人議員の政府批判とは、ツイートで嫌味または皮肉というべきことを書いたもので、反発され削除したから、これを受けてのことだった。
 また、同党は他の場では政府批判している。
 それを、政府批判したことがいけないという意味にすり替え、「翼賛だー」と非難する人たちがいる。
 これを悪意でやっている者がいる一方で、勘違いによって批判している人たちがいるから困ったものである。

 しかし、こういう話をするさい「イスラム国を擁護するわけじゃないけれど、そもそも安倍総理が悪かった」とか「共産党を支持しているわけじゃないけれど、志位委員長の苦言は、安倍総理を批判するなという意味じゃない」というように、「〜してるわけじゃないけど」と、いちいち前置きしなきゃいけないのは面倒臭い。
 

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by ruhiginoue | 2015-01-30 20:04 | 国際 | Comments(8)
 ♬雪だるま作ろう、とか♪全然寒くないわ、とか言ってられるのは、外を歩き回る仕事をしていないからだ。配達などの仕事をする人は大変だ。
 
 今日は雪になった。それで、作家の堀田善衞が言っていたことを思い出した。ディズニーの『アナと雪の女王』ではなく、宮崎駿が堀田喜衛のファンだったことを、だ。小説を何かアニメに出来ないかと考えていたが、実現できなかったそうだ。
 しかし『風の谷のナウシカ』には、王蟲とか巨神兵の描写に『モスラ』などの影響が明らかで、これは特撮ファンの庵野秀明が参加していることもあるだろうが、あと怪獣映画の名作『モスラ』は、堀田善衛が中村真一郎と福永武彦と合作した『発光妖精とモスラ』が原作だからだろう。3人ともSF作家ではなく純文学作家である。
 
 堀田善衛はベトナム戦争の脱走米兵を匿うなどの反戦活動をしていたので、『モスラ』が大国の横暴を批判しているのも当然だった。楽園のような南の島が無惨に荒れ果てたのは超大国ロリシカ(アメリカとロシアを合成した国名)の核実験によるものだった、など「風の谷」と似た構図だし、今の辺野古のことまで連想させられる。
 
 そうした堀田善衛が、こんなことを言っていたそうだ。
 「共産党員にもいろんな人がいるから私は選んで付き合う」
 これには大いに共感する。

 かつて新聞配達をしたことがあるけれど、今日のような雪の日の早朝は大変だった。そんなとき、近所の共産党の議員が、機関紙しんぶん赤旗の配達で人手が足りなくて困っていたから手伝った。バイト代は出るが、同じ労苦で「ブル新」(商業誌を左翼が皮肉ってブルジョワ新聞という略)の配達をすればもっと沢山の金が貰える。
 
 しかし、そうやってせっせと機関紙を維持して収益を出すから、共産党は政党助成金を拒否したうえ廃止法案提出などできる。これに比べると、税金から助成金を受け取ってもパーティー券やきぎ献金を止めない自民党とか、本当は間違っていると思うけど貧乏だから受け取る社民党や、タレント議員を引っ張り込んで三億円受け取る小沢一郎は、とても見苦しい。
 だから、極右の名古屋市長も、減税を標榜しているので政党助成金には反対し、受け取り拒否だけは共産党を高く評価していると言う。そして自分も頑張っている議員のためならと手伝ったことがあるのだ。

 そんな中、議員であるため超多忙なのに毎朝早起きして雨の日も雪の日も風の日も『赤旗』の配達を無報酬でしてる人がいる一方で、自分は議員先生だから配達なんて下っ端にやらせればいいと言う態度の人と、両方に会ったことがある。どちらも共産党員だ。
 だから、堀田善衛の言う通りだと思うのだった。


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by ruhiginoue | 2015-01-30 16:11 | 政治 | Comments(2)
 「自称医療ジャーナリスト伊藤隼也」と皮肉をこめて呼ばれる人が、いつも仕事をもらっている週刊文春にお世辞ツイート。
 
 「週刊文春で仕事をしていても週刊文春の記事内容を批判する。それを認める週刊文春は健全なジャーナリズムの担い手と言えます。過去にも医療記事の問題点を他誌で批判していますが、別に仕事には支障はありません。どこかの国営放送とは違いますね。」

 文春が嘘を書いたり権力に媚びながら弱者を迫害したりと人権侵害しまくり、反論や訂正を拒否したうえ罵声を浴びせておきながら、反論できないとか取材拒否したとか中傷の上塗りするのは有名で、今までに何度も訴えられ、敗訴もしてることは周知の事実だ。

 だいたい、伊藤隼也という人のツイッターは、ちょっとでも自分に不都合な話をされるとすぐブロックすることで悪名高い。だから「どこかの自称医療ジャーナリストとは違いますね。」とツイートするべきだろう。

 それに、仕事をくれるなら実態と違う空々しいオベンチャラを恥じらうこともなく書くのだから、きっと「どこかの国営放送」から仕事をもらえば賛美すること確実だろう。

 この卑劣漢のために迷惑を被ったのは、医師および不良医師の被害を受けた患者の、両方である。このことは前に「相変わらず駄目な伊藤隼也」で述べたとおりだ。
 つまり伊藤隼也の医療批判は佐高信の会社批判と同じで、社会に良くなってもらいたからではなく、自分の商売でしかない。



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by ruhiginoue | 2015-01-29 20:27 | 社会 | Comments(1)
 『アナと雪の女王』が本国以上に日本で当たったのは吹き替えの成功によるもので、特にアナ役の神田沙也加が好演したからだった。これまでアニメで「さやか」と言えば『マジンガーZ』だったが、今ではすっかり『アナ』である。

 彼女は両親ともに芸能人で、母が歌手、父が俳優、どちらも有名だから、歌でも演技でも、いくら頑張っても親の七光りだったのだが、好きなアニメで新境地を開拓し、もう七光りではないと賞賛され、紅白歌合戦に前の出演とは違い母親から独立して出演。そうして娘が唄っている姿を見て、松田聖子が感激して涙ぐんでしまったことが話題となった。
 
 そんな神田沙也加は、アニメ以前から自分は雪とか氷に縁があると言っており、たしかに最初はCMで母親の後をついでグリコのアイスという宣伝をしていた。また、父親の神田正輝は俳優になる前はスキーのテスターだった。刑事ドラマに出て雪山のアクションシーンでスキーを吹き替え無しでこなしたことは有名だ。
 
 そして、女の子は父親に、男の子は母親に、顔が似る傾向があるけれど、神田沙也加が最初テレビに出てきたとき、顔が神田正輝とよく似ていると言われたものだった。「松田聖子の愛娘」といわれて出て来たけれど、視聴者は「あっ神田正輝そっくり」と言ったものだった。

 ところが最近では、神田沙也加が唄っている姿を見ていると、顔が松田聖子に似ていると思えることがよくあるようになった。これは成長したからということもあるだろうが、顔を手術でいじっているためではないかとも思える。
 
 芸能人の美容外科手術はマイケル・ジャクソンが有名だが、妹の歌手ジャネット・ジャクソンも美容外科手術をしていて、もともと兄妹で顔が似ているところへ同じ医師から手術されたためソックリになったと言われる。
 
 それと同じで、よく松田聖子が娘と外国に出かけて帰るたびに親子とも顔がすこし変わっているので、一緒に美容外科手術を受けたのではないかと言われてきた。
 そうだとしたら、もともと親子で顔が似ているのに同じ医師の手にかかれば、父親に似ていたのが次第に母親に似てきたというのも充分にありうることだろう。

 そうだとしても、松田聖子は大スターで金もたんまりあるから、世界最高水準の美容外科手術が受けられる。ハワイなどに行けば世界中のセレブが集まるところがある。
 そうとは知らず、安かろう悪かろうで韓国に行ってしまう人がいる。中国では、韓国へ美容整形ツアーに行った人から深刻な被害が出ているため、危ないと広報している。 

 かつて韓国は、北朝鮮を追い抜いて日本に次ぐアジア第二の経済大国になったと自画自賛したが、その基盤の脆弱さからあっさり経済破綻してIMFの傘下となった。だから芸能と美容整形の二本立てで外貨獲得を狙い、日本と中国を狙っていたのだ。

 これは決して、流行の嫌韓で言っているのではない。このことは、当ブログが、かつて「池に住む二匹の魚が争って、負けて死んだほうの死体が腐り水が汚染されて生き物が住めなくなり、勝ったほうの魚も死んだ」というキム・ミンギの歌を引用して、日韓が争ってはならないと主張したのを読んだ人には、わかるだろう。
  
 だが、韓国の美容外科は、その安かろう悪かろうの技術水準とともに、言葉の違いからコミュニケーションが上手く行かないという問題も加わるので危険、ということは言わなければならない。

 それで、前に拙書『華麗なる美容外科の恐怖』で「ハワイではなく韓国に行き、松田聖子ではなく扇風機おばさんになる」と皮肉ったのだ。もちろん、日本国内の美容外科も相当にヤバい。
 
 
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by ruhiginoue | 2015-01-28 12:26 | 芸能 | Comments(0)
 アメリカの国際政治学者でアジア情勢に詳しいチャルマーズジョンソン氏は、もともとソ連封じ込め政策などを推奨するタカ派の論客だったが、晩年には、時代が変化したのにアメリカの政治や外交が変化しないため破綻を来たし、いずれはアメリカが世界中から恨まれるという指摘をしていた。

 これについて述べた著書が邦訳され「アメリカ帝国への報復」(集英社)として出版され話題になったが、それから10年経過したら、その指摘が次々と現実になっているということで、また読み返す人や、新たに読む人がいる。
 
 そのなかで、外国の米軍基地について次のように指摘されていた。

 毎年およそ一万人の米兵がタイに押しかける。「コブラゴールド」と呼ばれる合同軍事演習のためだ。アメリカとタイの兵士たちにとって、ほとんどやる意味のないものだが、兵士たちは大好きで楽しみにしている。三千人の売春婦が待っているからだ。現地には経済的事情から買春を強いられている女性が大勢いる。 

 沖縄の米軍基地は軍事的に意味をなくしたが、軍はリゾート地として日本の金で遊べるから重宝がる。現に米軍は兵隊の募集のさい、沖縄で楽しめると謳っている。そんなことのために沖縄は、基地によって自然環境が破壊され、兵士によって少女が暴行を受けている。

 以上は大意だが、こうしたことをしているうちに、韓国の光州事件などのように地元から反発され大規模な抗議行動が出るだろうという予測をしている。そして今、現実にそうなっている。
 
 同書は、他にも中国のナショナリズムなどについて論じているが、特に経済については、今になって読み返して本当に理解できた内容が多い。
 
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by ruhiginoue | 2015-01-27 20:48 | 国際 | Comments(5)

平和とは何か 

 前回の続き。

 音楽家の池辺晋一郎さんが演奏会で語った。

 「平和とは、日本では、美味しい物を食べられること、好きな人と一緒にいられること、などと言う人が多い。もちろん、戦争になれば食料が不足したり、恋人と引き裂かれたりするから、これは当然。日本も昔そうした悲惨なことが実際にあった」

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 「ところが、かつて音楽を巡って世界各地を旅したさい、レバノンで同じように平和とは何かと小さな子供に質問したら『イスラエル軍が攻撃してこないこと』と答えた。そのときは80年代で、戦争は下火になっていたが、まだイスラエル軍機が威圧的に頭上を飛び、その度に爆音で窓ガラスが振動する。これに子供たちも怯えていた」

 これはちょうど心配されている人質事件の話が出た中でのことだった。間接的だが、何のことか、その意味を皆がすぐに理解したのだった。

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by ruhiginoue | 2015-01-26 20:54 | 音楽 | Comments(5)
 「池辺晋一郎さんと平和を歌おう」を鑑賞した。
 「調布九条の会」が主催。

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  池辺晋一郎さんは「音楽家九条の会」の活動をしている。
 集団的自衛権や秘密法や人質などシリアスな問題も語りながら、続いて演奏に。作曲と指揮とピアノ、どれも舌を巻く上手さ。

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 曲目は、「地球の九条もしくは南極賛歌」の初演など。平和を謳うのになぜ南極なのかというのは、南極には国境が無い、という歌詞の合唱曲だからだった。
 作曲者本人から説明があり、詞が完成して渡される前「僕は、しがない作曲家だった」そして南極賛歌で「難局を乗り切った」と、相変わらずの池辺節も。

 楽譜にサインしてもらったのだ。
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by ruhiginoue | 2015-01-25 14:13 | 音楽 | Comments(0)
 ブログに嘘を書かれたため名誉毀損で訴えた2件のうち、1件は被告が非を認めたので和解した。しかし、裁判官から提示された条件の解決金を被告が決められた期日までに全額支払わないので問題となった。被告は後になって残りを支払った。

 もう1件は、被告が敗訴し、いったん控訴したものの控訴審が始まる前に取り下げた。このため判決が確定した。
 ところが、こちらでも自ら負けを認めておきながら、被告は賠償金を支払わなかった。そこで差し押さえにかかろうとしたところ、被告は支払ってきた。差し押さえようとする相手から被告に苦情が行ったからとみられる。
 ただし、また判決のとおりではなかった。判決は、賠償金に加えて、訴えが被告に送達されてから年5分の利息と、訴訟費用の敗者負担分を支払えというものだ。
 ところが被告は賠償金しか払っていない。だからあと数万円の支払いが残っている。これも放置すれば利息が付いてしまうから、おそらく被告はまた後になってから残りを支払うつもりだろう。計算の仕方がわからないのなら、判決を出した裁判所の担当書記官に聞けば教えてくれるものだ。
 
 さて、そんな被告がまた同じブログで問題を起こした。
 「久々に週刊金曜日の編集者と打ち合わせをしました。テーマは秘密ですが」と書いてあるから、これだと同誌に寄稿などするかと思われる。
 ところが、これは嘘だった。週刊金曜日は、なんでこんな人と関わるのか。そう問い合わせを受けたそうだ。
 すると、こういうことだった。同誌の編集部員が被告と会ったことは事実だが、かなりうるさく電話してくるので「外でなら」ということで「会っただけ」であり、そしてもう「彼とは会わないだろう」ということで、具体的な企画が進行していたり、掲載予定があることはないそうだ。
 それも当然で、同誌は、 かつていろいろと「被害」に遭っており、編集者の一人が会ったのも、さらなる被害を未然に防ぐ目的ということだった。
 
 この被害については、すでに一部で知られている。前に被告は、週刊金曜日に記事や企画を売り込んだが、その取材をした先から同誌に苦情があり、編集者が被告に注意したところ開き直ったため、同誌と関係が途絶した。
 これを逆恨みした被告は、後に週刊金曜日の営業の担当者が不始末をしたことにつけ込み、自分はこれに抗議して週刊金曜日に書くことをボイコットしたとブログに書き、本当は拒否されていることを誤摩化した。
 そのうえ同誌に寄稿しているライターたちが「週刊金曜日を良くする会」を立ち上げた、という捏造話をブログに書いた。これは後に削除されたけれど、このことから同誌に反感を持つネトウヨが大騒ぎしたのだった。

 それなのに、どうして編集者と打ち合わせしたのかという疑問が持たれたのだが、嘘だったというわけだ。訴えられて金を払いながら同時にまた同じブログに嘘を書くというのだから、救いようがない。


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by ruhiginoue | 2015-01-24 21:55 | 雑感 | Comments(0)