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by ruhiginoue
稲田防衛大臣がついに辞任することになったそうだけど、少し前まで「なんでやめないのか」と言われていた。そして皮肉のつもりで「これでも辞めなくていいの北朝鮮くらいじゃないか」と言ってる人がいたけれど、北朝鮮は軍事を重く見てるんだから、職務について無能で不正と不祥事を連発した稲田防衛大臣は北朝鮮だったら死刑だろう。

そのうえ、職務自体の他でも稲田防衛相は週刊誌の餌食だった。アメリカ軍の要人と面談するのを断ったのは化粧が間に合わなかったからと週刊誌に書かれているが、前からあの人はダテメガネをかけたりマスカラばっちりにしたり、のっぺり顔の人がなんとか補おうとすることをやっていたからおかしくて、それでいて「グッドルッキング」と自画自賛をしたから吹き出してしまったのだった。

その前にも、女性週刊誌に「おしゃれが好きなダサイ人」とネタにされていた。「ものはいいんでしょうけどね」と、着ている服は値段の高いものみたいだけどセンスが悪いと指摘されていた。
例えば自衛隊の観閲式で、小池百合子東京都知事が防衛相だった時、大変おしゃれなスーツを着ていたけれど色は黒だから硬い印象で、しかし自衛隊の儀礼用の制服は白だからそこに混じると目立つというように、うまく着こなしていたのに対し、稲田防衛相の着ていたスーツはなんとピンク色だった。

だから稲田防衛大臣はギャグメーカーだったとしか思えない。



余談.昨夜の黄昏時,

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# by ruhiginoue | 2017-07-28 14:28 | 政治 | Comments(4)
中高生のアイドルを並ばせた番組にイタリア人タレントのジローラモ氏がゲスト出演していたら、司会者が
「毎回恒例の質問です。どの子がタイプですか?」
これにジローラモ氏は面食らい
「みんな子どもですよね?みんな、自分の娘だったら嬉しいですね」と答えた。
これが健全な大人だと話題になった。

そのジローラモ氏は、14歳の時に父親から
「お前は奥手すぎる」
と叱られてナンパの練習をさせられ、恥ずかしくて女性に声をかけられないと言ったら殴られたそうだ。
そんな怖いお父さんだったが、要するに早く大人になれと強く指導されたと言っていた。

そうでないと、大人になっても子供が性愛の対象になってしまうことがある。未成年の買春をする人が逮捕されて原因を追求するため心理カウンセリングを受けると、自分が未成年の当時に親などから抑圧されて精神の一部が大人になれず、そこから問題を起こしていた、などの実例が報告されている。

かつては、その当時に戦争があって抑圧されていた世代の人が問題を起こしていたし、宗教の
戒律に縛られていた家庭の出身者や宗教家となった人に問題が見られた。
そして勉強ばっかりだった人にも問題があり、今世紀に入って間もなくのころ、東京高裁の裁判官が出会い系サイトで未成年の家出少女に買春したのがバレて逮捕され失職した事件があった。
これは、非常識な事実認定の荒唐無稽な判決が連発される一因であろう。

また、日本の場合は伝統的に「大人になるな」という教育が普通である。実例を挙げていたらキリがないが、学生運動をやめなさいと母親たちが大学生の息子にキャラメルを配ったという笑い話のような実話まであるほどだ。

これだから、大人が自分の子供みたいな年齢のアイドルに夢中にもなるだろう。


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# by ruhiginoue | 2017-07-27 16:34 | 社会 | Comments(7)
昨日は、国民年金制度の破綻と、その問題について「逃げ切り組の老人たち」は他人事で意識が低いという話について述べたが、今の老人世代に、自分さえよければと後世のことを考えない傾向があると指摘されている。

ところが、その損をする世代の人たちに、問題の意味をわかっていない人がいるので、困ったものである。
例えば知人にこの問題を話したら、自分がもらえなくても今の老人を養うためにお金を払い続けるのは美徳なのだから全然構わないと言った人がいる。
そう言って気取っているけれども、年金とは掛け金の正当な対価として貰う権利があるもので、老人を養うのであれば税金を充て政策を立てなければならないから、全然違うのに、こんな簡単なことも理解できない社会人がいるのである。

そして、現役世代もこの調子なんだから「逃げ切り組の老人」たちはもっとひどい。自分たちが若い頃は病院に行かないのに保険料を払い続けたから今だってそうして当然だ、と言う。老人の数が増えすぎ、非正規雇用も増え、職場の保険に入れない人が多くなってしまったから国民健康保険が破綻している現実をわかっていない。

こういう人に出くわすと「この程度の国民だから、この程度の政府」という昔からの格言の通りだと感じてしまう。


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# by ruhiginoue | 2017-07-26 17:38 | 政治 | Comments(0)
国民年金を払えない人が続出し、困窮者からの取り立てをさらに強化している。老後に備えてところか、今の段階で生活できなくなる。
しかも受け取りは60歳〜65歳〜70歳〜と、どんどんどん先送りになっていく。
これについては前から指摘があった。『ナニワ金融道』で知られる青木雄二は、国民年金なんて国営のネズミ講であると言っていたし、人口比から受け取り年齢が上がっていき、90歳になってやっと貰える年金なんてブラックユーモアだと指摘していた。

また、それよりもっと前に高坂正堯という保守派の政治学者が、もとはと言えば田中角栄総理大臣が悪いとし、経済も人口も右肩上がりが永久に続くという現実にはありえない前提で制度を作ったのだから最初から破綻は見えていたと指摘していた。

かつては年金未納問題があり、啓発ポスターに出ていた芸能人がちゃんと納めていなかったということを週刊誌に騒がれたことから始まり、総理大臣を含めた閣僚たちまで納めていなかったのが問題になったけれど、今は年金を納めたくても収められず、取り立てによって生活できなくなる人が出るようになり、そして前から言われたように、やはりもらえなくなるのだ。

ところが、こういう問題を話しても、もう金生活をして「逃げ切り組」となっている老人たちは平気な顔をしている。後世の人たちのことなんか全然考えていない。人口の構成比で老人ばかりが多くなったことや、不正規雇用が増えてしまったことを、全く認識していないのである。
このままだと、あのヘイト漫画で有名な山の車輪の作品のように、老人を憎む者が増えるだろう。




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# by ruhiginoue | 2017-07-25 19:14 | 社会 | Comments(2)
蓮舫の二重国籍という違法でもないことが騒動にされ、これに便乗して騒ぎデタラメや差別をする人たちの中に、裁判所でよく見かける「阿蘇山大噴火」と名乗る傍聴マニアがいる。
ここで彼は法律無知をさらけ出して差別までした。問題になってから慌ててツイートを削除したとのことだ。

彼はただの野次馬根性で裁判を傍聴して性犯罪などを面白がってたりする男。そんな興味本位と冷やかしの傍聴人は映画『それでもボクはやってない』にも描かれていた。
彼はもともとお笑い芸人で、裁判をネタにして笑いをとってるだけだったのに、それが急に政治の話を始めて野党の代表者を攻撃し始めたということは、背後からそののかした者が誰かいたのではないか、そうでなければ彼はそういうことに関心を持ったり発言したりはしないはずはずだ、という指摘もある。

そういう事はあり得るだろうが、それ以前の問題として、この「阿蘇山大噴火」と名乗る人は、いつも派手な格好して裁判所にやってくるから目立つけれど、裁判所の前で情宣活動している人たちがいても関心を示さず、訴えのチラシも彼は必ず受け取らずに無視をして素通りするから、社会的な関心は全く無い人なんだろう、と裁判所に出入りする人たちは、みんな言っていた。

そういえば「霞っこクラブ」という女性たちもいる。被告を見て面白がる悪趣味集団で、おそらくあの「オウム真理教事件」の時に、教団幹部をアイドルに仕立てる「上祐追っかけギャル」に触発されたのだろうが、被告人の男性に逢いに行くと言ってオシャレして傍聴に行き、はっきりと社会派の関心がある人お断りとあらかじめ宣言している。

それは個人の趣味とはいえ、深刻な人権問題とか社会問題を茶化してしまうのだ。そしていずれ変な利用をされるという図式だから、放置してはいけない。批判するベきは批判しないと。


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# by ruhiginoue | 2017-07-24 10:40 | 司法 | Comments(0)
数学の話を前にしたけれど、その続き。

天体に「イトカワ」と名前がついている「ロケット博士」の糸川英夫という工学者がいた。
その糸川博士が言うには、学校でやる科目を好きか嫌いかなんていうのは、ほんとに好きかどうかではないし、得意か不得意かという話になるわけはないそうだ。

なぜなら、それはあくまで学校でやる分野として分けられているものであり、基礎中の基礎しかやってないからだ。そして本当に自分にとって好きか得意かは、大学で何を専攻するか、さらに大学院に行くか、ぐらいになって初めてわかってくるものだそうだ。

それはもっともだ。では、なぜ好きな教科と嫌いな教科ができるのか。
これについて糸川博士が言うには、教科の内容それ自体ではなく他のことが影響していて、特に担当の先生の好き嫌いが関わっているとのことだ。

実際に糸川博士は、数学が自分にとって仕事に関わるから熱心にやってきたし、また数学自体が好きなんだけれども、ところが高校までは嫌いな教科だったそうだ。なぜなら担当の先生が嫌いだったから。なぜ嫌いかと言うと実に嫌な奴だったから。

よく解るように教えるんじゃなく、「どうだ
難しいだろう。できないだろう」と言ってニタニタ笑ってる陰険な人だったそうだ。
こういう先生、時々いる。誰だって、自分が出くわした先生の中に、何人か居た記憶がないだろうか。

だから、学校の教科に苦手意識なんてものを持ってはいけないということだ。



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# by ruhiginoue | 2017-07-22 18:32 | 学術 | Comments(0)
また橋下徹が、今度は蓮舫に便乗してデタラメ発言をしている。
これは二重国籍の件で、蓮舫のように自分も出自を報じられたとか、蓮舫を庇ってる人が自分を庇わなかったとか、そう文句を言っている。

とんでもない。橋下徹が出自そのものを問題にされたなら蓮舫の同趣旨の差別だという話になるが、そうではない。

まず橋下徹の場合、その人間性に否定的評価があった。そして、その原因は出自が原因であると週刊誌が報じたから、差別だと問題になった。
なぜなら、誰だって出自から人格形成にある程度の影響を受けるが、橋下徹の場合は出身地が差別を受けていたことを週刊誌によって殊更強調されたからだ。

つまり、橋下徹が出自で差別されたから問題になったのではなく、橋下徹のような人になってしまうのは出自が原因だと言うのでは同じ出自の人たちに対する偏見を生むという意味だった。橋下徹と一緒にするな、なのだ。

ところが蓮舫の場合、人格と無関係に、ただ出自そのものをとやかく言われたので差別だと問題になっている。
だから全然違うので、橋下徹が蓮舫を引き合いに出して自らを語ることは出来ないのだ。

そして、橋下徹の人間性を問題にするさい出自に原因を求めては差別になるから問題だが、それが不適切であっても、飽くまで原因のことを言っているのだから、橋下徹の人間性に対する否定的評価は変わらないのだ。

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# by ruhiginoue | 2017-07-21 14:50 | 政治 | Comments(0)
今、北海道でテント張っているけれど、東京が暑いのに対し肌寒い位の涼しさを満喫している。

テントの周りにいろいろな昆虫がやってくるが、朝起きるとセミとトンボが羽化している。
湿地帯だから水中にヤゴのいるトンボもやってくるわけだ。
ところで、チョウなどのサナギ中で脚も羽も出来る完全変態とは違い、トンボもセミも不完全変体でもともと足があり脱皮して後から羽が生える。
そして最初は透き通っているが次第に色が濃くなっていく。

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ついに羽が完全に伸びると飛んでいくのだが、セミは唸るような音を立てて飛んでいくのに、トンボはわずかな音で離陸する。
後の時代に進化してきた昆虫は胴体の中にある筋肉で体を震わせながら羽を動かすけれど、もっと前の時代から居たトンボは羽と胴体の間に筋肉があり直接動かしているという仕組みの違いがある。

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その形から納得だが、トンボの語源は「飛ぶ棒」らしい。英語ではドラゴンフライで、普段飛んでいるところを見る昆虫は「何とかフライ」例えばホタルはファイアーフライであるが、あのうざいハエは、ただフライだ。

そのトンボはドラゴンフライと言うだけに肉食でどう猛だ。幼生の水中でも成虫の空中でも獲物を捕らえて殺しバリバリ食べてしまう。大きなオニヤンマなどスズメバチだって餌食にする。
もっと昔は大きかったことが化石によりわかっていて、恐竜と同じ時代からいたけど、その頃は大きさが1メートル位あったらしい。

しかしトンボは肉食だけどハエなど繁殖力が強いものを主に食べていたので、環境が激変しても生き残れたと言われている。
その点でやばいのは人間様じゃないか。世界規模でも言われていることだけれども、北海道でも酪農で牧場がたくさんできて、その辺から水が汚れ始めていることが指摘されている。



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# by ruhiginoue | 2017-07-20 16:16 | 自然 | Comments(2)
民進党は蓮舫の国籍問題に反映しているとおり、中に右曲がりがいて困るから自民党の受け皿にならなくて、それより共産党の方がよくやってくれているから、共産党にリベラルを幅広く受け入れられるようになってもらい、それに合わせて党名も理念も変えてくれたらいい、なんて言い出す人がいるけれど、これには反発が強い。

それもそのはずで、現に今まで新自由クラブだの進歩党だのがあって、エコロジーなど部分的には共産党よりリベラルだったが、みんな萎んでしまい、その原因が所詮は保守だったからだ。
さらに民主党が政権交替までしたのに長続きしなかったのも、根本には同じ事情がある。

ただ、国際共産主義運動の支部として何処何処共産党が各国にあり、フランスとかイタリアはそれを続けていたけど、日本共産党はソ連と中国の対立などから独自路線を取ることにしてコミンテルン日本支部であることをやめてしまったから、日本共産党から日本を削除し、ただ「共産党」にしてもいいはず。自民党などイギリスやロシアにもあるが独自路線だから国名は付けてない。

それに「共産主義」は日本製の言葉だ。コミュニズムを共同主義と直訳では抽象的なので共同で生産する共産と意訳し、これを中国が輸入した。
日本は外国文化を輸入すると専門用語に適切な日本語訳を作ってきた。この努力が日本の進歩につながった。そして中国も日本から多くの漢字訳語を輸入していた。それだけ優れた翻訳が多かったわけだ。

その一つが「共産主義」だった。しかし漢字のニュアンスが違うので産を生むのではなく分けるような印象になってしまった。誤訳であり「公社主義」が適切と中国で指摘されている。だから党名変更は中国共産党こそがすべきだ。

前に中国人と話をしていたら「共産主義とは、俺は無一文だけどもお前は一万円持ってるのだから、俺たちはそれぞれ五千円持っていることになる。だからお前は俺に五千円よこせ、ということだ」と真面目に言った。
本当は、「俺もお前も五千円持っているから、合わせた一万円で一緒にやろう」みたいな発想のはずだ。
もちろん「お前の金を俺によこせ」と言うのは不良中国人だが、その基に誤訳があるのだ。

あと、名前で面倒なことといえば日本共産党の場合、不和であったり恣意であったりが、不破のことか志位のことか、誤変換なのかどうかの判別しにくいということだ。


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# by ruhiginoue | 2017-07-19 17:25 | 社会 | Comments(4)
劉暁波という中国の反体制派が死去したとの報道はあるけれど、この人がどんな主張していたのか、それが中国の体制側にとってどう気に入らなかったのか、ということを明確にする報道や論説がない。

そして気になるのは、反体制派知識人あるいは反体制活動家というのが客観的な表現であるのに、民主派や民主活動家という評価的な表現をマスコミが使用していることだ。肩入れをして論説をするならともかく客観的な報道の中で評価的な表現を用いるのは報道の表現として不適切である。
そしてこういう場合必ずアメリカと対立している国の反体制ということで「民主」という言葉を使う。アメリカ=民主でありアメリカと対立する国は非民主、そこの反体制派だから民主派になる、という単純で滑稽な図式である。

これはミャンマーのアウンサンスーチーと同じことである。あの人が親子2代にわたって米英の傀儡であった事は周知の事実であるが、アメリカのオルブライト長官から一々指図を受けていたことを指摘した日本の大使が朝日新聞から軍事政権寄りだと非難されてしまったと文句を言っていた。

これと同じように、劉暁波を批判したり疑義を呈したりすると共産党寄りだという単純なレッテル貼り攻撃をされる。しかし中国当局による対応の是非はともかく、劉暁波を英雄として讃える動きには怪しさを感じないと危ない。

劉暁波はノーベル平和賞に値するか
タリク・アリ(作家・歴史家)は指摘する。劉暁波は公に次のように述べていると。

「中国の悲劇は、欧米や日本に少なくとも300年間、植民地にされなかったことだ。されていれば、中国は明らかに文明化きれただろう。」
「朝鮮戦争とベトナム戦争は、全体主義に対するアメリカの闘いであり、米国の道徳的威信を高めた。」
「ブッシュがイラク戦争を始めたのは正しかった、ケリー上院議員が行った批判は名誉棄損だ。」
「アフガニスタン戦争?驚きはない。NATOの戦争を全面的に支持する。」

これではまるで親米ポチのネトウヨである。

ところが、そんな人物を無邪気に讃える人たちに共通することは、ミャンマーのスーチーや「アラブの春」についてそうだったように、大手マスコミが報道の基本を無視していることに気づかないということ、また、大手メディアと「人権擁護団体」の一方的な言い分の垂れ流しを鵜呑みにしていることだ。

これは常識的な普通のリテラシーを持っていれば疑問が生じることであり、少なくとも違和感を覚えるはずだ。
それの無い人たちが、朝日新聞を含めた日本の大手マスコミから共産党まで含めた野党に少なからずいる。

まったく困ったことである。


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# by ruhiginoue | 2017-07-16 08:26 | 国際 | Comments(10)