自衛隊に入ろう
2010年 11月 19日
前原誠司外相が、官房長官の「暴力装置」について「昔よく共産党系の本も読まれていたんだろう。その中に暴力装置のような言葉があったやに本人から聞いた。それが間違って出てきたものだと思っている。あくまでも本音ではなく、言葉が誤って出たものだと認識している」と述べ、仙谷長官を擁護したそうだ。
しかしこの言葉は共産党とは仲が悪い系統の左翼が好んで使うと思ったが、まあ、前原のような人は気に入らなければなんでも共産党という田舎保守表現をするのだろう。このような人は少なくない。
ただ、前に指摘したように、その時とっさに、そのような表現があるという意味であって自分の認識ではない、と言いそびれるのが自民党と違って民主が不慣れということ。
そして外相は「自衛官は極めて崇高な役割を担っており、わたしは自衛官に誇りを持っている。何かがあったときに、これほど心強い組織はない」と強調。「仙谷長官も自衛隊の使命の崇高さ、大切さは十二分に理解していると思う」と語った。
これはまるで、昔、発売中止になった歌のようである。最近ではロック編曲で唄っているバンドがあり、カラオケはそちらになっている。
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しかしこの言葉は共産党とは仲が悪い系統の左翼が好んで使うと思ったが、まあ、前原のような人は気に入らなければなんでも共産党という田舎保守表現をするのだろう。このような人は少なくない。
ただ、前に指摘したように、その時とっさに、そのような表現があるという意味であって自分の認識ではない、と言いそびれるのが自民党と違って民主が不慣れということ。
そして外相は「自衛官は極めて崇高な役割を担っており、わたしは自衛官に誇りを持っている。何かがあったときに、これほど心強い組織はない」と強調。「仙谷長官も自衛隊の使命の崇高さ、大切さは十二分に理解していると思う」と語った。
これはまるで、昔、発売中止になった歌のようである。最近ではロック編曲で唄っているバンドがあり、カラオケはそちらになっている。
by ruhiginoue
| 2010-11-19 22:23
| 政治





