月刊誌「紙の爆弾」7月号に記事掲載
2011年 06月 07日
月刊誌「紙の爆弾」7月号に、医療問題の告発が寄せられました。それに基づいて「横行する『悪徳医療ビジネス』その危険性とメディアの罪」という記事にまとめました。
いわゆるコンプレックス商法の危険は、女性の美容だけでなく、男性にも危険がいっぱいという現実についてです。
そして、それらの儲け主義クリニックは、雑誌に多大な広告を掲載しており、中にはAV男優の写真とともに、こうなりたければ当クリニックへというような呆れた広告まで。
しかし、その莫大な宣伝費用のため、広告に収入を依存する多くの雑誌が批判を控えています。実は医師が常勤していなかったりと、問題ばかりなのに。
そんな、大手出版社がペコペコするほどの広告費を回収しようとするわけだから、患者から吸い上げようとするに決まっています。宣伝に乗せられたら財産も健康も危険です。
ご一読をお願いいたします。他にも、原発問題から芸能スキャンダルまで、読み応えある記事が盛りだくさんで500円。
詳しくはこちらを参照してください。

"人気ブログランキングへ">1日1クリック投票をお願いします
いわゆるコンプレックス商法の危険は、女性の美容だけでなく、男性にも危険がいっぱいという現実についてです。
そして、それらの儲け主義クリニックは、雑誌に多大な広告を掲載しており、中にはAV男優の写真とともに、こうなりたければ当クリニックへというような呆れた広告まで。
しかし、その莫大な宣伝費用のため、広告に収入を依存する多くの雑誌が批判を控えています。実は医師が常勤していなかったりと、問題ばかりなのに。
そんな、大手出版社がペコペコするほどの広告費を回収しようとするわけだから、患者から吸い上げようとするに決まっています。宣伝に乗せられたら財産も健康も危険です。
ご一読をお願いいたします。他にも、原発問題から芸能スキャンダルまで、読み応えある記事が盛りだくさんで500円。
詳しくはこちらを参照してください。

by ruhiginoue
| 2011-06-07 01:29
| 雑感





