疎開物
2012年 11月 23日
引っ越しを繰り返したために一時退避のつもりが、そのままになっているものがある。医療裁判がらみだった。それを時々、確認に行っている。
防衛医大に対し勝訴はしたが、加害者の伊藤嘉恭講師が雇った銀座ファースト法律事務所の田中清弁護士と、その部下だった井上朗弁護士は、手術の医学的な非常識と結果の無惨な傷跡と障害についてホームページで公開するなどしたら、それを加害医師に対する名誉毀損だから賠償金を何百万円(それも200とか300ではない)も請求すると言い出した。
もちろん、公務員のしたことなので、事実であれば名誉毀損であっても違法性は無く、賠償金なんて話にはならないし、事実であることは裁判の判決でも、医学的見地からも、明らかであった。
しかし、田中清弁護士は平然と、事務所のホームページでも法廷でも虚偽を述べ、虚偽の刑事告訴までしたことがあることは、すでに報告した。また、それを追及しても、元同僚の裁判官と、それを恐れた弁護士会が隠蔽してしまうので、何度も訴訟を起こして薄皮をはがすように真実の認定させ続けていることも、報告した。
そうしているうちにも、またデタラメな訴えをされて、つるんだ判事による偏向の恐れがまだあった。前にも、捏造証拠による仮処分をされたことはある。
そこで、資産らしいものは無いが、差し押さえして何百万円にはなる唯一の所有物だったから、一時退避したままにしていた。同じ値段を出してセルシオ買ったと言っている友人からはバカ呼ばわりされたが、自動車と違って古くならない。
しかし、手術の被害で音楽が出来ないようにされたことを、合法的に国家賠償請求訴訟によって追及し、それを国も認めたというのに、その報復として、今度は楽器を取り上げてやろうかという脅しには狂気を感じた。
また、権力犯罪を被害者として追及したのに、左翼の人たちに嫌われてきたのも、このためだった。彼らに言わせると「ブルジョワ趣味」なのだそうだ。

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防衛医大に対し勝訴はしたが、加害者の伊藤嘉恭講師が雇った銀座ファースト法律事務所の田中清弁護士と、その部下だった井上朗弁護士は、手術の医学的な非常識と結果の無惨な傷跡と障害についてホームページで公開するなどしたら、それを加害医師に対する名誉毀損だから賠償金を何百万円(それも200とか300ではない)も請求すると言い出した。
もちろん、公務員のしたことなので、事実であれば名誉毀損であっても違法性は無く、賠償金なんて話にはならないし、事実であることは裁判の判決でも、医学的見地からも、明らかであった。
しかし、田中清弁護士は平然と、事務所のホームページでも法廷でも虚偽を述べ、虚偽の刑事告訴までしたことがあることは、すでに報告した。また、それを追及しても、元同僚の裁判官と、それを恐れた弁護士会が隠蔽してしまうので、何度も訴訟を起こして薄皮をはがすように真実の認定させ続けていることも、報告した。
そうしているうちにも、またデタラメな訴えをされて、つるんだ判事による偏向の恐れがまだあった。前にも、捏造証拠による仮処分をされたことはある。
そこで、資産らしいものは無いが、差し押さえして何百万円にはなる唯一の所有物だったから、一時退避したままにしていた。同じ値段を出してセルシオ買ったと言っている友人からはバカ呼ばわりされたが、自動車と違って古くならない。
しかし、手術の被害で音楽が出来ないようにされたことを、合法的に国家賠償請求訴訟によって追及し、それを国も認めたというのに、その報復として、今度は楽器を取り上げてやろうかという脅しには狂気を感じた。
また、権力犯罪を被害者として追及したのに、左翼の人たちに嫌われてきたのも、このためだった。彼らに言わせると「ブルジョワ趣味」なのだそうだ。

by ruhiginoue
| 2012-11-23 22:16
| 雑感





