弁護士から政治家になる人たち
2014年 12月 28日
弁護士から政治家になった人は世界中にいっぱいいる。
しかし、今の日本では、弁護士として駄目だったから、政治家になって権力で無理を通そうと言う人がいる。
例えば稲田朋美は、弁護士として朝日新聞らにデタラメな訴訟を仕掛けて負けたが、その「功績」により自民党の政治家になって、朝日新聞にデタラメな攻撃をしている。
他に、橋下も谷垣もそうだが、理や論では敵わない弁護士が政治家に転じ、権力でねじ伏せようとする野蛮が横行している。
これは司法の危機というだけでなく、知の危機だ。同じ次元のことは自然科学の分野でも起きている。だから小保方某女史が自民党から選挙に出て当選し、政治家になって権力で「なんとか細胞はある」ということにしてしまうことだって、決して不可能ではない。
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しかし、今の日本では、弁護士として駄目だったから、政治家になって権力で無理を通そうと言う人がいる。
例えば稲田朋美は、弁護士として朝日新聞らにデタラメな訴訟を仕掛けて負けたが、その「功績」により自民党の政治家になって、朝日新聞にデタラメな攻撃をしている。
他に、橋下も谷垣もそうだが、理や論では敵わない弁護士が政治家に転じ、権力でねじ伏せようとする野蛮が横行している。
これは司法の危機というだけでなく、知の危機だ。同じ次元のことは自然科学の分野でも起きている。だから小保方某女史が自民党から選挙に出て当選し、政治家になって権力で「なんとか細胞はある」ということにしてしまうことだって、決して不可能ではない。
by ruhiginoue
| 2014-12-28 12:58
| 司法





