『海猿』の作者らを裁判に訴えよう
2015年 01月 31日
朝日新聞の報道に言いがかりをつけて、精神的苦痛を受けたとかほざいて集団訴訟起こした連中がいるけれど、随分とデタラメな内容だった。
これも、稲田朋美という悪い先例が出来てしまったからだ。前におなじことをして敗訴しているが売名にはなって、ヘボ弁護士から大臣に出世した。
それなら対抗して、この裁判を担当した弁護士に対して、とんでもない訴訟をしたからと、みんなで懲戒請求しよう。これはあの橋下徹が、弁護士は我慢するべきという最高裁のお墨付きをもらってくれたから、安心してやれる。
あるいは、実態は暴力集団の海保を美化した『海猿』の作者・佐藤秀峰、原案・取材・小森陽一、発行・小学館を訴えてもいい。
これで訴えたら、作者も出版社も、あくまでフィクションだと言うだろう。そんなことは関係ない。世間に訴えるダシにしているだけなのだから。
とにかく、悪い政治家が悪い先例を作ってしまったら、それを逆手に取ってやるべきだ。もちろん、一つや二つでは権力にすり寄っている者にとって屁でもないだろう。だから市民の側は根気よくやることだ。
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これも、稲田朋美という悪い先例が出来てしまったからだ。前におなじことをして敗訴しているが売名にはなって、ヘボ弁護士から大臣に出世した。
それなら対抗して、この裁判を担当した弁護士に対して、とんでもない訴訟をしたからと、みんなで懲戒請求しよう。これはあの橋下徹が、弁護士は我慢するべきという最高裁のお墨付きをもらってくれたから、安心してやれる。
あるいは、実態は暴力集団の海保を美化した『海猿』の作者・佐藤秀峰、原案・取材・小森陽一、発行・小学館を訴えてもいい。
これで訴えたら、作者も出版社も、あくまでフィクションだと言うだろう。そんなことは関係ない。世間に訴えるダシにしているだけなのだから。
とにかく、悪い政治家が悪い先例を作ってしまったら、それを逆手に取ってやるべきだ。もちろん、一つや二つでは権力にすり寄っている者にとって屁でもないだろう。だから市民の側は根気よくやることだ。
by ruhiginoue
| 2015-01-31 21:34
| 司法





