萩原流行の交通事故死と警察や自衛隊の体質
2015年 04月 27日
俳優の萩原流行が交通事故死したと報じられると、前にも交通事故を起こしていることや病歴をやけに強調していて、後になってから、ぶつかった相手が警察の車両だったとわかり、それで死者に鞭打っているのかと騒がれている。
もともと、警察の車両には近づかないほうがいいと言われている。横暴な運転をしておいて、事故があった時に警察は身贔屓で不公平な対応をするからだ。
同様に、自衛隊の車両も横暴なうえ、隊内の憲兵隊が対応し警察も入れないから、さらに不公正で、被害者は泣かされる。
萩原流行の事故死は、芸能人が死んだので騒ぎになったけれど、これが無名の一般人が警察か自衛隊の車両にぶつかり死んでいたら、死人に口無しと全ての罪をかぶせられたし、生きていたら逮捕して刑務所に入れ口封じだったろう。裁判所も、役所の言い分は鵜呑みにするものだ。
これがこれまでの現実である。マスコミはほとんど報道しない、というか報道できない。
だから、警察も自衛隊も、それをわかっているから横暴な運転をしているのである。ぶつけた相手が悪いことに自らできてしまうのだから、当然だ。
こうならないようにするには、警察と自衛隊の取り締まりは遠隔地で独立した組織と組織が互いに監視し合うようにするしかない。ピラミッド型のヒエラルキーで自浄は無理である。
これは裁判所など他の官僚機構も同様だ。
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もともと、警察の車両には近づかないほうがいいと言われている。横暴な運転をしておいて、事故があった時に警察は身贔屓で不公平な対応をするからだ。
同様に、自衛隊の車両も横暴なうえ、隊内の憲兵隊が対応し警察も入れないから、さらに不公正で、被害者は泣かされる。
萩原流行の事故死は、芸能人が死んだので騒ぎになったけれど、これが無名の一般人が警察か自衛隊の車両にぶつかり死んでいたら、死人に口無しと全ての罪をかぶせられたし、生きていたら逮捕して刑務所に入れ口封じだったろう。裁判所も、役所の言い分は鵜呑みにするものだ。
これがこれまでの現実である。マスコミはほとんど報道しない、というか報道できない。
だから、警察も自衛隊も、それをわかっているから横暴な運転をしているのである。ぶつけた相手が悪いことに自らできてしまうのだから、当然だ。
こうならないようにするには、警察と自衛隊の取り締まりは遠隔地で独立した組織と組織が互いに監視し合うようにするしかない。ピラミッド型のヒエラルキーで自浄は無理である。
これは裁判所など他の官僚機構も同様だ。
by ruhiginoue
| 2015-04-27 07:11
| 芸能





