朝日新聞に投書が掲載された昔の景品
2016年 02月 15日
これは自分が十代のころのことで、昔は、朝日新聞の投書欄「声」に採用されて掲載されると、色々な景品が送られてくるが、その一つがこのバスタオルであった。
かなり厚手で大きく、素材はバスタオルと同じだが、ひざ掛けや肩掛けかもしれない。タオルケットにしては小さくて、寝具として単独には使用できない。自分では肩掛けにしていた。
かなり厚手で大きく、素材はバスタオルと同じだが、ひざ掛けや肩掛けかもしれない。タオルケットにしては小さくて、寝具として単独には使用できない。自分では肩掛けにしていた。
Asahi Simbumの文字が入っている。この社名のロゴはSimbunと英式なのが玉に疵だと本多勝一記者が書いていたことがある。それでも変に英訳していないことが良いということも指摘していた。これはNHKもそうだ。他のマスコミは、よく、固有名詞なのに訳しているからだ。

このような、ロゴ入りオリジナルグッズというようなものが何種類もあり、他に自分でもらった景品としては鞄などがあった。入っていた箱からわかったが、松屋に発注しているようで、だから小ぶりな商品ではあるが、けっこう上質である。
この鞄を学校に持っていくと、よく、同級生から「お前のお父さん、朝日新聞に勤めてるのか」と言われた。そこそこの規模の会社では、そこのロゴが入った鞄を作っていることが珍しくないからだろう。そして実際に親の勤務先の鞄を使っている人がいたものだ。
その後、朝日新聞の鞄を学校用に使うことはやめてしまった。使い勝手は良かったので残念だが、いくら投書しても載らないで悔しがっている教師に妬まれ虐められるようになってしまったからだ。
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このような、ロゴ入りオリジナルグッズというようなものが何種類もあり、他に自分でもらった景品としては鞄などがあった。入っていた箱からわかったが、松屋に発注しているようで、だから小ぶりな商品ではあるが、けっこう上質である。
この鞄を学校に持っていくと、よく、同級生から「お前のお父さん、朝日新聞に勤めてるのか」と言われた。そこそこの規模の会社では、そこのロゴが入った鞄を作っていることが珍しくないからだろう。そして実際に親の勤務先の鞄を使っている人がいたものだ。
その後、朝日新聞の鞄を学校用に使うことはやめてしまった。使い勝手は良かったので残念だが、いくら投書しても載らないで悔しがっている教師に妬まれ虐められるようになってしまったからだ。
by ruhiginoue
| 2016-02-15 17:14
| 雑感





