前原誠司は死ななきゃ治らない
2019年 01月 19日
「バカにつける薬は無い」と昔から言うが、安倍晋三はバカだとしても前に総理総裁を中途で辞した原因はバカではなく腸の持病であり、新薬が効いてると返り咲いたら、無理はしているらしいが務めているということだ。
しかし、前原誠司は、前にライブドア騒動で偽メールに騙され、国会で党を窮地に立たせて支持率の低下を招いたため代表を辞し、返り咲いたら今度は小池百合子に騙され党が崩壊した。
これはバカが原因であり、つける薬は無いのだから「バカは死ななきゃ治らない」ということだ。
なのに、よく恥ずかしがらずに国会議員を続けられるのかと不思議だが、バカだから恥を知らないと考えれば納得できる。だいたい、あの顔つき目つきを見れば「少し足りない」と判る。そういう印象が本当であると、度重なるお粗末で証明されたのだ。
もともと前原誠司は、母子家庭で苦学したとか、京都大学で高坂正尭に師事したとか、それらが信じられないと言われていた。あれでは無理もないだろう。
また、仙谷由人が死去したさい、石破茂はその思い出を語り「仙谷さんマックス・ウェーバー読んでるんだと内心すごく尊敬をした。『職業としての政治』の中に【警察と軍隊という暴力装置を合法的に独占する。それが国家なのだ】というくだりがあります」と述べたが、これはその「暴力装置」という言葉を国会で引用したところ、自衛隊をそんなふうに言うとはケシカランと丸川珠代がまさにピーピーと叫んだ時のことだ。
しかし、前原誠司は、前にライブドア騒動で偽メールに騙され、国会で党を窮地に立たせて支持率の低下を招いたため代表を辞し、返り咲いたら今度は小池百合子に騙され党が崩壊した。
これはバカが原因であり、つける薬は無いのだから「バカは死ななきゃ治らない」ということだ。
なのに、よく恥ずかしがらずに国会議員を続けられるのかと不思議だが、バカだから恥を知らないと考えれば納得できる。だいたい、あの顔つき目つきを見れば「少し足りない」と判る。そういう印象が本当であると、度重なるお粗末で証明されたのだ。
もともと前原誠司は、母子家庭で苦学したとか、京都大学で高坂正尭に師事したとか、それらが信じられないと言われていた。あれでは無理もないだろう。
また、仙谷由人が死去したさい、石破茂はその思い出を語り「仙谷さんマックス・ウェーバー読んでるんだと内心すごく尊敬をした。『職業としての政治』の中に【警察と軍隊という暴力装置を合法的に独占する。それが国家なのだ】というくだりがあります」と述べたが、これはその「暴力装置」という言葉を国会で引用したところ、自衛隊をそんなふうに言うとはケシカランと丸川珠代がまさにピーピーと叫んだ時のことだ。
この丸川珠代の下品なピーピーは自民党内からも問題にされたことがあるけれど、それなのに前原誠司は敵方の下品なピーピーに同調したうえ、仙谷由人は「共産党の本を読んだ」と非難していた。無知丸出しである。学校の勉強はしたけど社会では間抜けているというだけでなく、学校の勉強それも大学で専攻したはずの分野に関連することにすら暗かったのだ。
つまり、安倍晋三のように勉強しない受験もしない私大卒お坊ちゃまとは真逆のパーがいるということである。世の中には奇妙奇天烈なことがあるものだ。
by ruhiginoue
| 2019-01-19 13:30
| 政治







