「余命」ブログを研究しよう
2019年 03月 29日
あのネトウヨのブログ「余命」の「被害」を受けたと主張している弁護士らの対応に問題があると拙ブログで指摘したら、その「被害者」である弁護士らに「その趣旨がよく解らない。おまえの作文が下手」と執拗にTwitterで攻撃された。

その佐々木亮・嶋﨑量の両弁護士が、自らの職務に係る行為を問題にされたら、反論ではなく嫌味で応じるわけは何故か。問題にしている人の文章表現が下手で意味が解らないなら、放置していれば全く影響がない。なのに、わざわざケチつけながら紹介・拡散している。
もしかして、とぼけているけれど実は部分的に共感しているのだろうか。
この問題の背景にあるのは、弁護士会と日弁連の腐敗堕落である。
そして問題の当事者である弁護士らの言動に整合性が無く、同弁護士らが嘘を言っているのでなければ、弁護士会が悪事を働いたとしか考えられないーという話題が元だった。
しかし、弁護士稼業の身としては弁護士会を問題にできないから、他人の批判を紹介し、拡散してアクセスを急増させたとも推測できる。
ところで、文章の良し悪しと言うものは、その分野によって異なるものである。この場合、佐々木亮弁護士が言うのはブログについての文章の良し悪しで、それが下手ということだから、参考に、その佐々木亮弁護士らが大変に困らされたという「余命」というブログを読んでみたら、なるほど拙ブログと大違いで、たいへん上手に煽っていた。
そこで、あれを見習おうとまでは思わないが、ネット向けという点では確かによく工夫されているから、その点を研究してみたほうがいいかもしれない。そうすれば、もっと手際よく追い詰めることができるかもしれないから。

その佐々木亮・嶋﨑量の両弁護士が、自らの職務に係る行為を問題にされたら、反論ではなく嫌味で応じるわけは何故か。問題にしている人の文章表現が下手で意味が解らないなら、放置していれば全く影響がない。なのに、わざわざケチつけながら紹介・拡散している。
もしかして、とぼけているけれど実は部分的に共感しているのだろうか。
この問題の背景にあるのは、弁護士会と日弁連の腐敗堕落である。
そして問題の当事者である弁護士らの言動に整合性が無く、同弁護士らが嘘を言っているのでなければ、弁護士会が悪事を働いたとしか考えられないーという話題が元だった。
しかし、弁護士稼業の身としては弁護士会を問題にできないから、他人の批判を紹介し、拡散してアクセスを急増させたとも推測できる。
ところで、文章の良し悪しと言うものは、その分野によって異なるものである。この場合、佐々木亮弁護士が言うのはブログについての文章の良し悪しで、それが下手ということだから、参考に、その佐々木亮弁護士らが大変に困らされたという「余命」というブログを読んでみたら、なるほど拙ブログと大違いで、たいへん上手に煽っていた。
そこで、あれを見習おうとまでは思わないが、ネット向けという点では確かによく工夫されているから、その点を研究してみたほうがいいかもしれない。そうすれば、もっと手際よく追い詰めることができるかもしれないから。
by ruhiginoue
| 2019-03-29 17:48
| 司法






