拉致問題で安倍晋三と森田健作それぞれのデタラメ
2020年 01月 02日
拉致問題に対して、生存者の情報を隠匿しているなど安倍総理の悪辣な対応が露呈している。
前は、小泉総理が外交の目玉として解決しようとしていたけれど、米国が横槍を入れてきて北朝鮮が態度を硬化させ停滞してしまった。
だから、どうせ解決しないのだから利用してやれと、安倍総理は考えていたはずだ。
この経緯について、あのデヴィ夫人が、亡き夫のコネを使って訪朝して騒ぎになった時にブログで説明していた。
そして、安倍総理に好都合な報道ばかりだから国民は知らないのだと指摘したうえで、どうか「マスゴミ」を信じないでと述べていた。
そのマスゴミの最たるテレビで、この当時、国会議員だった森田健作は「ここまで進展したのは米国のお陰なんです!」と力説していた。一緒に映画の井筒監督らが出ていたけれど、それら他の人たちが何も言えないようにしているかのように、森田健作は顔面を力ませ語気を荒げていた。
ひどいデタラメであるが、よくあることだ。政治に関心なんか無いのに有るふりをして政治家センセイになりたがる人たちは、とにかく対米従属してれば良いとしか思ってないものだ。
それだけ日本が属国であるのだけれど、ここで森田健作も含めた連中が「保守派」とか「愛国者」を名乗っていられるのだから、植民地の日本はまさにアホの楽園だ。
もともと森田健作は、政治のことを何も知らないし、これっぽっちの関心すら無い男である。
かつて『笑っていいとも』のワンコーナーに出ていたから、タモリに軽薄な口調を真似されて笑いものにされていたが、俳優としてセリフを喋っているときは、そんな口調ではない。つまり本当は軽薄で、そうでないのは演技である。
そして政権放送や選挙演説では真摯そうに話す。つまり演技である。
だから、騙された人たちの投票で当選すると、仕事は怠けているし、政治に関わる勉強を後付けでやることもない。

これが、東京の大田区では通用しなくなり、千葉県に落ち延びて知事になって、なんとかやり過ごしてきたが、ついに自然災害のさい怠け者ぶりと無能者ぶりを発揮したのだ。
こうなると、「騙されたほうも悪い」という話になる。

前は、小泉総理が外交の目玉として解決しようとしていたけれど、米国が横槍を入れてきて北朝鮮が態度を硬化させ停滞してしまった。
だから、どうせ解決しないのだから利用してやれと、安倍総理は考えていたはずだ。
この経緯について、あのデヴィ夫人が、亡き夫のコネを使って訪朝して騒ぎになった時にブログで説明していた。
そして、安倍総理に好都合な報道ばかりだから国民は知らないのだと指摘したうえで、どうか「マスゴミ」を信じないでと述べていた。
そのマスゴミの最たるテレビで、この当時、国会議員だった森田健作は「ここまで進展したのは米国のお陰なんです!」と力説していた。一緒に映画の井筒監督らが出ていたけれど、それら他の人たちが何も言えないようにしているかのように、森田健作は顔面を力ませ語気を荒げていた。
ひどいデタラメであるが、よくあることだ。政治に関心なんか無いのに有るふりをして政治家センセイになりたがる人たちは、とにかく対米従属してれば良いとしか思ってないものだ。
それだけ日本が属国であるのだけれど、ここで森田健作も含めた連中が「保守派」とか「愛国者」を名乗っていられるのだから、植民地の日本はまさにアホの楽園だ。
もともと森田健作は、政治のことを何も知らないし、これっぽっちの関心すら無い男である。
かつて『笑っていいとも』のワンコーナーに出ていたから、タモリに軽薄な口調を真似されて笑いものにされていたが、俳優としてセリフを喋っているときは、そんな口調ではない。つまり本当は軽薄で、そうでないのは演技である。
そして政権放送や選挙演説では真摯そうに話す。つまり演技である。
だから、騙された人たちの投票で当選すると、仕事は怠けているし、政治に関わる勉強を後付けでやることもない。
この人、なにも知らないのかと呆れられていたが、何もかも解っていそうな顔は作る。特に演技派でなくても、いちおう芸人だから。

これが、東京の大田区では通用しなくなり、千葉県に落ち延びて知事になって、なんとかやり過ごしてきたが、ついに自然災害のさい怠け者ぶりと無能者ぶりを発揮したのだ。
こうなると、「騙されたほうも悪い」という話になる。

by ruhiginoue
| 2020-01-02 05:24
| 政治





