コシファントゥッテ
2020年 02月 17日
アナウンサーの山本モナさんが結婚10周年を迎えて、夫婦で一緒に撮影した笑顔の写真を公開した。「最近さらに夫婦の顔が似てきた」とのこと。
お幸せそうで何より。迷走している細野豪志さんとは対象的である。静岡県の地元では、熱心な運動によって選挙に強いと評判だったが、「良き夫・良き父親」と印象づけるための赤ん坊を抱いたポスターを張り巡らしていたのに「路上チュー」の場面を写真撮影されてしまい大打撃であった。
そして、もともと野党らしくない野党議員だったからと、自民党に移っては混迷したままである。
さて、衆院予算委で、和泉洋人首相補佐官と厚生労働省の大坪寛子官房審議官が私的に京都市内を観光したとされる問題に関連し、和泉氏と大坪氏が2018年9月のインド出張で、内部でつながった「コネクティングルーム」に宿泊したことについて大坪氏は「和泉氏は当時、体調を崩してまもなく、医師でもある私が適任とされた」などと釈明した。
しかし、通じている隣室に男女が宿泊していたのだから、医師としてではなく「お医者さんごっこ」だったのではないかと疑われている。
なんにせよ、私費でやらないといけない。
女優の鈴木杏樹さんが、共演者の男性と親密にしていて、かなり「深い仲」だと週刊誌に暴露された。
この男性は既婚者であり、配偶者も芸能人である。この不倫関係は報道されたとおり事実だったと、当事者も認めていた。そして夫の不倫を知った妻は鈴木杏樹さんに対して「許せない」とか「結婚していたことがあるのに」と、してはいけないことだと解らないはずがないと言って憤っていた。
これに鈴木杏樹さんは、相手の男性は既婚者だが離婚することになっていると聞いていたからだと説明し、それで早まってしまい迷惑をかけたと謝罪した。
この弁解は説得力が弱すぎる。鈴木杏樹さんは夫と死別しているが、それで寂しかったけれど、愛しているのは夫だけだから再婚せず、だから本気ではなく不倫を選んだということではないか。それが相場である。


お幸せそうで何より。迷走している細野豪志さんとは対象的である。静岡県の地元では、熱心な運動によって選挙に強いと評判だったが、「良き夫・良き父親」と印象づけるための赤ん坊を抱いたポスターを張り巡らしていたのに「路上チュー」の場面を写真撮影されてしまい大打撃であった。
そして、もともと野党らしくない野党議員だったからと、自民党に移っては混迷したままである。
さて、衆院予算委で、和泉洋人首相補佐官と厚生労働省の大坪寛子官房審議官が私的に京都市内を観光したとされる問題に関連し、和泉氏と大坪氏が2018年9月のインド出張で、内部でつながった「コネクティングルーム」に宿泊したことについて大坪氏は「和泉氏は当時、体調を崩してまもなく、医師でもある私が適任とされた」などと釈明した。
しかし、通じている隣室に男女が宿泊していたのだから、医師としてではなく「お医者さんごっこ」だったのではないかと疑われている。
なんにせよ、私費でやらないといけない。
女優の鈴木杏樹さんが、共演者の男性と親密にしていて、かなり「深い仲」だと週刊誌に暴露された。
この男性は既婚者であり、配偶者も芸能人である。この不倫関係は報道されたとおり事実だったと、当事者も認めていた。そして夫の不倫を知った妻は鈴木杏樹さんに対して「許せない」とか「結婚していたことがあるのに」と、してはいけないことだと解らないはずがないと言って憤っていた。
これに鈴木杏樹さんは、相手の男性は既婚者だが離婚することになっていると聞いていたからだと説明し、それで早まってしまい迷惑をかけたと謝罪した。
この弁解は説得力が弱すぎる。鈴木杏樹さんは夫と死別しているが、それで寂しかったけれど、愛しているのは夫だけだから再婚せず、だから本気ではなく不倫を選んだということではないか。それが相場である。


by ruhiginoue
| 2020-02-17 05:08
| 音楽





