度し難い小泉進次郎の頭の程度
2020年 03月 01日
すでに多くの人たちから指摘されているとおり、小泉進次郎の頭がここまで悪いとは思わなかったという話。
新型肺炎対策のより宴会などに出ている政府の要人たちが顰蹙を買っているけれど、どこ吹く風と平気でいる。その一人が小泉進次郎ということである。
それにしても、対策の会合に欠席したことについて、「事実は謝ったところで変わらない」から謝罪を拒否すると言うのだから、これでは頭が悪すぎると呆れられても当然だ。
そもそも、変わらないから「すみません」と言って謝るものだが、これが解らない小泉進次郎は、日常生活で普通に使われている言葉を知らないのだ。
「すみません」と言っても済まないから「すみません」と言わないと言ったのだ。
そして、今後の仕事を頑張るからと言うけれど、これは本来、失態があって謝ったら、それではどう責任をとるのかと問われて、今後の仕事で通常より上手くやって見せるから注視して欲しい、などと言うものだ。
もっとも父親の小泉純一郎も「人生いろいろ会社もいろいろ」とか「備えあれば患いなし」など滑稽な間違いを言いまくっていた人である。大橋巨泉議員が言った「フラッグ」を小泉純一郎総理は「フロッグ」と間違えたが、「蛙の子は蛙」である。


新型肺炎対策のより宴会などに出ている政府の要人たちが顰蹙を買っているけれど、どこ吹く風と平気でいる。その一人が小泉進次郎ということである。
それにしても、対策の会合に欠席したことについて、「事実は謝ったところで変わらない」から謝罪を拒否すると言うのだから、これでは頭が悪すぎると呆れられても当然だ。
そもそも、変わらないから「すみません」と言って謝るものだが、これが解らない小泉進次郎は、日常生活で普通に使われている言葉を知らないのだ。
「すみません」と言っても済まないから「すみません」と言わないと言ったのだ。
そして、今後の仕事を頑張るからと言うけれど、これは本来、失態があって謝ったら、それではどう責任をとるのかと問われて、今後の仕事で通常より上手くやって見せるから注視して欲しい、などと言うものだ。
もっとも父親の小泉純一郎も「人生いろいろ会社もいろいろ」とか「備えあれば患いなし」など滑稽な間違いを言いまくっていた人である。大橋巨泉議員が言った「フラッグ」を小泉純一郎総理は「フロッグ」と間違えたが、「蛙の子は蛙」である。


by ruhiginoue
| 2020-03-01 05:29
| 司法





