安倍総理大臣の代わりは滅多にいない
2020年 03月 05日
安倍総理大臣が不祥事・不見識・無能をさらしているが、それでも代わりがいないと言う人達がいる。
これは、安倍総理大臣の代わりはいないという意味で、総理大臣の代わりがいないのではない。総理大臣の代わりなら、いくら自民党が人材難になっていても、他にまだマシな人はいるし、自民党がダメなら野党でもまだマシな人たちがいる。
ところが、『チャンネル桜』の水島社長とか、『月刊Hanada』の花田編集長とか、政治は商売の人たちがいる。
そして、エキストラを雇って日当を払いヤラセの集会で総理大臣を応援する番組を製作放送したり、ヨイショ本を出版してまとめ買いしてもらったり、その本の一つを書いた人が性犯罪で訴えられても総理大臣ベッタリだから逮捕状を握り潰してもらえたので、それなら安心と肩を持ち、被害を訴える女性を侮辱・嘲笑するセカンドレイプでまた売ったり、という人たちにとっては、こんな空々しくて気恥ずかしいことのできる対象となるのは安倍総理大臣だけで、他にはなかなか見当たらない。

だから、他に代わりはいないから辞めてほしくないのだ。メシをごちそうになって馴れ合いの仕事で楽できるという大手マスコミの重役たちも同様であろう。
そして、この人たちの客となる人たちも同様のはずだ。このような人たちは、権勢に媚びて弱い者いじめの雰囲気が好きである。そこに合わせていると、自分も得した気分になるからだ。実際には何も得してないが、錯覚で幸せな人というのは常にいるもので、下層の庶民に少なくない。

これは、安倍総理大臣の代わりはいないという意味で、総理大臣の代わりがいないのではない。総理大臣の代わりなら、いくら自民党が人材難になっていても、他にまだマシな人はいるし、自民党がダメなら野党でもまだマシな人たちがいる。
ところが、『チャンネル桜』の水島社長とか、『月刊Hanada』の花田編集長とか、政治は商売の人たちがいる。
そして、エキストラを雇って日当を払いヤラセの集会で総理大臣を応援する番組を製作放送したり、ヨイショ本を出版してまとめ買いしてもらったり、その本の一つを書いた人が性犯罪で訴えられても総理大臣ベッタリだから逮捕状を握り潰してもらえたので、それなら安心と肩を持ち、被害を訴える女性を侮辱・嘲笑するセカンドレイプでまた売ったり、という人たちにとっては、こんな空々しくて気恥ずかしいことのできる対象となるのは安倍総理大臣だけで、他にはなかなか見当たらない。

だから、他に代わりはいないから辞めてほしくないのだ。メシをごちそうになって馴れ合いの仕事で楽できるという大手マスコミの重役たちも同様であろう。
そして、この人たちの客となる人たちも同様のはずだ。このような人たちは、権勢に媚びて弱い者いじめの雰囲気が好きである。そこに合わせていると、自分も得した気分になるからだ。実際には何も得してないが、錯覚で幸せな人というのは常にいるもので、下層の庶民に少なくない。

by ruhiginoue
| 2020-03-05 04:49
| 政治





