ライブハウスには年配のバカばっかり
2020年 03月 10日
新型肺炎ウイルス感染の拡大で、特に問題なのは老人なのに学校を閉じても有害無益だから、政府とくに総理大臣の無能さが指摘されている。
そして、ライブハウスで感染者が何人も出たことについて、これも四十歳台と五十歳台が中心で六十歳台もいたし、あとは三十歳台だから、若い人はほとんど関係なく、だいたい今時ライブハウスなんて若い人が集まるところではないのに、そこで感染者が何人か出たと騒ぐのは何か勘違いしている。
このライブハウスの勘違いが呆れられていることについてだが、昔は若い人たちの集まるところだった記憶そのままの人がいるのではないか。
もう数年前になるが、知り合いに招かれて普段は行かないライブハウスに行ったところ、客だけでなく出演している人も年配がほとんどだった。「ギンギン」のノリで歌っているというかガナっているヴォーカルにも白髪頭や禿頭がいた。

もう流行遅れということだが、それだけでなく演奏がヘタクソだった。もともと自己満足にしても、下手なりに楽しいということを見出だせない。
そして、ハゲオヤジが歌の合間に語ることが、彼は高校のころ野球部で、そこで監督による暴力行為があり、ヘルメットで頭を殴られた部員が重症を負い、頭を守るはずヘルメットで一生障害を負ってしまったという話を、懐かしい思い出として楽しそうに語りながら、昔は良い時代だったとまで言う。
まったく驚き呆れてしまったが、一緒に行った知人が「あれはバカだからだ。いい歳して自己満足の歌でいい気になってるバカだから、バカな話を平気で楽しそうにするんだ。それで演奏も長年やっていながら一向に上達しないでヘタクソなんだ。そんな人が多い」と言った。
そして、もともとバカが多かったところ、さらにバカばっかりになってしまい、その知人も最近では行かなくなったそうだ。

そして、ライブハウスで感染者が何人も出たことについて、これも四十歳台と五十歳台が中心で六十歳台もいたし、あとは三十歳台だから、若い人はほとんど関係なく、だいたい今時ライブハウスなんて若い人が集まるところではないのに、そこで感染者が何人か出たと騒ぐのは何か勘違いしている。
このライブハウスの勘違いが呆れられていることについてだが、昔は若い人たちの集まるところだった記憶そのままの人がいるのではないか。
もう数年前になるが、知り合いに招かれて普段は行かないライブハウスに行ったところ、客だけでなく出演している人も年配がほとんどだった。「ギンギン」のノリで歌っているというかガナっているヴォーカルにも白髪頭や禿頭がいた。

もう流行遅れということだが、それだけでなく演奏がヘタクソだった。もともと自己満足にしても、下手なりに楽しいということを見出だせない。
そして、ハゲオヤジが歌の合間に語ることが、彼は高校のころ野球部で、そこで監督による暴力行為があり、ヘルメットで頭を殴られた部員が重症を負い、頭を守るはずヘルメットで一生障害を負ってしまったという話を、懐かしい思い出として楽しそうに語りながら、昔は良い時代だったとまで言う。
まったく驚き呆れてしまったが、一緒に行った知人が「あれはバカだからだ。いい歳して自己満足の歌でいい気になってるバカだから、バカな話を平気で楽しそうにするんだ。それで演奏も長年やっていながら一向に上達しないでヘタクソなんだ。そんな人が多い」と言った。
そして、もともとバカが多かったところ、さらにバカばっかりになってしまい、その知人も最近では行かなくなったそうだ。

by ruhiginoue
| 2020-03-10 05:07
| 社会





