井上靜の気楽ゆえ率直な日誌です。気楽にコメントしてください。おたよりも同様にe-mail:ruhig@outlook.jpまで


by ruhiginoue

 西村康稔・副官房長官は、アメリカのカジノ関連企業からパーティー券を買ってもらったと週刊誌に報道されたことについて、「購入は事実」とした上で「立法過程に何ら影響与えた事は無い」と、奇妙な抗弁をしている。


 これは、権力の中枢にいる者が「李下に冠を正さず」の諺(故事)を知らないのかと呆れられている。


 そもそも、政治資金を稼ぐためのパーティー券をある業界に購入してもらったけれど、その業界にとって利益になる法案には反対したから影響していないと言うならまだわかるけれど、賛成したのでは弁解にならない。


 また、法案について純粋に考えた結果として賛成するのならば、それとは別に純粋な献金をしてくれたとしても、その法案がその業界にとって得になるのであれば、法案の採決をする前にお金を返すものだろう。


 そんなこともわからない人が政治家をやっていることに、先ず驚かされる。

 そうではなく、不適切な行為をしていると認識しながら、それが後から問題になって居直っているのかもしれない。


 あるいは、知らなくて、問題になったら居直る、ということかもしれない。この可能性が1番高い。最近の政治家、特に安倍内閣の政治家はそうだから。


 本来、わかっていてやったことの方が、知らずにやってしまったことよりも責任が重い。

 けれど、政治家や専門家の場合は、知らないでいること自体が問題であり、しかも、それによって不適切な行為をしでかして批判されたら居直るのでは、最低最悪である。

 

 こういうことをわからない人が、政治家に限らず弁護士や医者などにも多いので、それだけ日本の社会が衰退してるということだろう。


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# by ruhiginoue | 2018-07-14 08:30 | 政治 | Trackback | Comments(0)
 北海道の湖畔に「キャビン」と言うレストランがあった。ここは洋食屋さんだった。かなり本格的な作り方である。

 この敷地内に、なぜか「シルバー仮面」の等身大の人形が置いてあった。
 これは何なのかと訊いたら、店の主が言うには、どこか昔よくあったデパートの屋上などの遊園地で、不要になったものをもらったそうだ。

 そしてインターネットで調べてみたら、1971年に放送されていたテレビ番組の変身ヒーローだと判り、色あせていたのを写真を見て塗装し直して展示したと言うことだった。

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 ところが地元の人に聞いたら、この店がもうなくなっていると言う。店の主が亡くなったのだそうだ。去年シルバー仮面の話を伺った時には、かなり年配ではあったけど元気で料理を作っていた。
 それなのに。と言うことで周囲の人たちもびっくりしたそうだ。人の命は儚い。




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# by ruhiginoue | 2018-07-12 18:23 | 雑感 | Trackback | Comments(2)

 イタリアは、欧州でも特に共産党や左翼の勢力が強いので、それに対抗するため宗教と暴力団を利用したから、この影響でカトリックやマフィアも増長した。


 日本共産党も、イタリア共産党のようにテレビ局までやっているほどではないが、政権与党の機関紙ではなく野党の機関紙としては世界最大級である。

 それで、反共の道具として宗教と暴力団を使ったから、外国人が驚くほどヤクザとカルト宗教が堂々としている。 


 その中で、オウム真理教の事件があった。

 だから、その幹部たちを処刑したとき、いくら犯罪者でも酒盛りしていて不謹慎と自民党の幹部たちが批判されているけれど、仮に酒盛りするほどの犯罪者たちであるとしても、安倍晋三ら自民党に、その資格はない。

 反共と選挙にカルトやヤクザを利用して、自らの集票と、対抗候補・政党へ選挙妨害、など汚いことをしていたくせに。


 しかも、安倍晋三は祖父の代からデモにヤクザを雇って暴力を振るわせていて、晋三も自ら暴力団と仲良くし、カルトの代表的な統一教会の支援を受け、欧州では支部がカルト認定されている創価学会の傀儡である公明党と連立している。

 これでは、オウム真理教が増長した社会背景に責任があるはずだ。
 実際、オウム真理教は大きな事件を起こす前に迷惑行為で批判されると、顧問弁護士(後に逮捕・服役)が、「批判しているのは共産党員だ」とテレビに出て罵っていたし、オウムに一家皆殺しされた弁護士は、警察による共産党議員宅盗聴事件の弁護をする法律事務所に勤務していて、警察と敵対していたから、捜査に影響していた。

 つまり、オウム真理教の幹部が死刑にふさわしいなら、それを醸造した自民党政権にこそ、最大の責任がある。


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# by ruhiginoue | 2018-07-11 15:36 | 政治 | Trackback | Comments(3)

江川紹子を死刑に

 かつて、後藤民夫が「後藤田正晴を死刑に」と題する一文を書いていた。

 それまで日本では死刑囚はいても執行しないでいた。昔過ちを犯した人がいたけれど、それは許さないけれど、しかし、そういう人がもう出ないようにする社会にしようということで、過去にあった死刑判決は執行しないないようにしていた。
 そういう雰囲気に社会がなっていた。もちろん裁判に疑問があって、死刑判決が確定したけれども執行できないでいることが結構あったらしく、その事情も影響したのだろう。

 ところが、後藤田正晴が法務大臣なると、次々に執行命令上に署名してしまった。彼の本音は、反体制運動しているなかで過激派となっていくものを抹殺したいのだろうと言われていた。
 これについて後藤田正晴は、制度があるんだから当たり前だと居直っていた。これまで社会の中で培われてきたものを無視し、自分が権力の座につけば自分の思いを実現するという発想なのだ。

 これを批判する人が多かった中で、ひねった皮肉を言うのが得意な後藤民夫は、その通りだと賛同し、悪い事した奴なんて殺されて当たり前だから後藤田正晴を死刑にしろと言った。
 それは言うまでもなく、官僚として後藤田正晴は、田中角栄の手先になって警察などの組織を私物化して司法や政治を歪め続けてきたからだ。
 そうやって自分の地位と富を築いたうえ社会への悪影響も計り知れず、権力を利用したのだから最も悪質であり、これにより人命も危険にさらされたり損なわれたりしたはずだ。
 これに比べたら凶悪犯なんてちっぽけな存在だ。だから悪い事をして死刑だったら後藤田正晴を死刑にしろと言うことだ。

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 これを当てはめれば、オウム真理教の開祖を死刑にして当たり前だと言っている江川祥子も死刑になるべきだ。
 この事件に便乗してマスコミに出て自分の金儲けに利用して、自分の保身のためにひたすら権力に迎合し、自分が巻き込んで殺された弁護士のことでテレビで号泣して見せて、当時女子高生から「噓泣きおばさん」と言われたものだ。
 特にひどかったのは、人権侵害が行われても正当化する発言をマスメディアでし続けたことだ。冤罪によって逮捕されたり刑務所に入られたり死刑になったりする人もいる現実の中で、そういうことを問題にし、命がけで権力犯罪と戦っているする人たちに対してオウム真理教を利するとか非難して人権侵害を後押ししていた。そうすることで自分の利益にしていた。
 そんな江川紹子こそ、そこらの犯罪者よりよっぽどタチが悪いのだから死刑になるべきだろう。




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# by ruhiginoue | 2018-07-10 18:31 | 社会 | Trackback | Comments(3)
 ネット通販や、乗り物のネット予約で、コンビニ店で支払いをすると、どこのコンビニでも、
 「この支払いでポイントが付くんですか」
と訊けば
 「つかないんですよ」
との答え。
 それで、「そうですね。これで付いたら『商売上がったり』ですよね」と言うと店員も笑う。

 ところで、よく言われるのがドラッグストアのポイントカードである。
 「ポイントカードを無料でお作りします」
と言われても、
 「いや結構です」
と言う客が多い。
 めんどくさいし、たいしたポイントもつかない。そんなものに拘束されてしまい、何かのついでに買えばいいのに、
 「ポイントの付く店で買おう」
なんてやったり、そういうことを考えるのも無駄だと思っていたりする。

 それに、ポイントがたくさんつくほど薬を飲んでいるのでは、もうポイントどころじゃないだろう。
 「 ♪ 薬をたくさん、よりどりみどり〜こんなにたくさん、飲んだら終わり〜治る頃には、また病気」(大貫妙子)

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 だから例えばウェルパークなんか、あれはいなげや系だから、ほとんどスーパーで、食品とか飲み物とかいっぱい売ってるわけだ。

 しかし、とても高額でポイントがたくさん付く薬やサプリもあるんだけれど、それだったら外国からジェネリック品などを安くネットで買うこともできるんで、薬店のポイントカードなんて意味ない。

 これについて、薬剤師に言わせると、
 「ネットで買うと危ない。自己責任ですよ」
けど、薬剤師が責任をとっててくれるわけでもない。

 また、店員をやっている人に訊くと、
 「だからネットで買われちゃわないようにポイントカード作ってくれませんかと言うのだけど、それで嫌がられもするんでジレンマ」

 そのことを、支払いに行った時に思い出した。





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# by ruhiginoue | 2018-07-09 20:24 | 経済 | Trackback | Comments(0)
 オウム真理教事件の当時、大島渚はオウム真理教に対して怒っていたけど、これは世間一般のマスメディアに煽られている怒り方とは違い、むしろ逆に「あの連中が事件を起したせいで、せっかく冷戦が終わって軍縮ができるというのに、まだ自衛隊が役に立つという便乗の宣伝に利用されてしまった」と言っていた。
 これに共感した人は多かったが、権力に操作されたマスメディアによる宣伝で埋没させられてしまった。

 そして、事件を起こしたオウム真理教の開祖らを突然に死刑執行した。もっと前の事件で死刑判決確定した者もいるのに。これは政権の不祥事から意識を逸らそうとしたとしか考えられず、やはり事件を利用している。
 だから、通信傍受に刑訴法改悪に共謀罪などと権力乱用法を無理矢理作る一方で、問題のカルト宗教は様々な団体が野放しのうえ政権内の政治家たちと相変わらず仲良くしている。

 また、オリンピックを控えて今のうちということではないかと言う記者もいるが、事件があった時は、オウム真理教とは思わなかった警察が、最初に通報した被害者を犯人に仕立て上げようとする冤罪事件もあり、これはオリンピックを控えていたから早く解決したことにしたかったためで、どうもオリンピックが開催されると他のことが疎かになってろくなことがない。

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 そのオリンピックでは、ボランティアと称して騙しタダ働きさせて利益にしようとする陰謀が告発されているが、オウム真理教も信者たちを修行と称して騙しタダ働きさせて資金を稼いでいた。
 みんな、政府と宗教とマスメディアとオリンピックに、騙されてはいけない。



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# by ruhiginoue | 2018-07-08 06:06 | 社会 | Trackback | Comments(2)
 月刊誌『紙の爆弾』八月号が今日発売された。(毎月七日発売)
 
 これに、沖縄の米軍基地問題について寄稿した。先月、嘉手納基地、普天間基地、高江と辺野古の建設地を訪問したことを、ここで報告したが、それに基づいた記事である。

 このさいの写真は、すでにブログやツイッターで紹介しているが、今度は紙媒体なので体系立てた記事になっている。写真も主要なものを少しだけ記事中にモノクロで掲載しているが、説明の助けという趣旨である。
 今どき写真は、ブログとツイッターとインスタで簡単に掲載と閲覧ができるうえ、このほうが画質や映像としての効果も勝っている。
 だから記事はもう少し突っ込んで考えるためのものである。

 この記事の見出しには、本文および表紙の最上段にあるとおり、辺野古の看板にあるスローガン「勝つ方法はあきらめないこと」が使われている。編集長が、これは他のことにも言えると述べたことに由来している。(月刊『紙の爆弾』最新号に寄せて

 この「勝つ方法はあきらめないこと」は、しつこいとか執念深いとかいうのと違い、沖縄らしい南国の楽天性に基づいて陽気である。この発想が、つらいはずの運動を長続きさせる原動力となっている、ということである。

 あとは本誌をお読み下さい宜しく。

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# by ruhiginoue | 2018-07-07 17:56 | 雑感 | Trackback | Comments(5)
 性暴力の訴えが政治的に握り潰された事件で、被害を訴える女性に対しセカンドレイプ行為をして嘲笑する人たちがいる。そのなかに自民党の杉田水脈議員がいて、これが海外メディアに取り上げられた。
 こんなことをする人を当選させている人たちは、平気でいられるのか。おそらく支持している人たちも同じ性癖だろうから、こうしたセカンドレイプ行為が仇になって落選することはないだろう。

 よくハリウッド映画で、臆病な人を「チキン」と言う場面がある。これは鳥肌などから喩えられていることで、鶏の性格は他の鳥類と同様に好戦的である。
 そして鶏は気が荒いから、すぐ喧嘩する。だから闘鶏がある。これが養鶏場では、つつかれてケガした鶏の血を見て他の鶏たちが興奮し、集団で傷をつついて死なせてしまう。
 この養鶏場の鶏と、日本人の性癖はソックリである。

 この事件で性犯罪の被害を訴える女性が、狂言だとか落ち度があるとか攻撃されていることについて海外メディアが取り上げているのは、よほど驚いているからだろうし、また、前に都議会で質問に立つ女性議員に保守系議員たちがセクハラ野次を浴びせたことも、海外メディアから驚きをもって報じられていたから「またか」ということでもあるだろう。

 こうしたレイプやセクハラの他にも、薬害や過労死や児童虐待で、被害者が同様の集中砲火を受けている。
 つまり、ほんとうに問題なのは実行犯よりむしろ日本そのものである。普通、世界中どこの価値観でも最低最悪のことが、日本では愉しいことなのだから。
 実際、苛めをしている連中および帰属先の勢力は、この一方で必ず「日本人で良かった」と言っているものだ。
 
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# by ruhiginoue | 2018-07-06 18:19 | 社会 | Trackback | Comments(0)
 総理ベッタリ記者の性犯罪を訴える伊藤詩織さんは、そのため様々な迫害を受けてしまい外国で生活している。自宅が盗聴されていないかと探知機で調べたこともあり、こんなことまでしないといけない緊張を強いられたことも、日本にいられない原因の一つだと言う。
 ところが、この話が曲解されて、自宅に盗聴器が仕掛けられていたと伝わった。
 
 ジョングリシャムの小説を映画化した『レインメーカー』で、主人公が勤める法律事務所に盗聴器が仕掛けられていたのを専門家が発見する場面がある。妙な電波が出ていると思ったら、やはりそうだったという次第で、その盗聴器がチェコ製だから私立探偵か産業スパイの仕業だ、と専門家は指摘する。これがFBIやCIAなど国の機関だったら国産の高価な盗聴機を使うはずだから。
 そして、盗聴器に気付かないふりして、わざと嘘の会話をして敵方の反応を試す。

 もしも伊藤詩織宅に仕掛けられていて、これが安部内閣にとって不都合だからという動機で、その筋の者がやったとしたら、今はもっと高度な方法があるはずだから、そうするだろう。盗聴の技術も日進月歩であり、電柱によじ登ったり電話に雑音が入ったりは大昔のことだし、盗聴器を仕掛ける必要すら、とうになくなっている。
 よく市販されている探知機は、専らストーカー対策だろう。贈り物の置物やぬいぐるみなどの中に仕組まれていたことが実際にあるから。

 かつて防衛医大の訴訟中に、国側代理人の弁護士が、原告の自宅の電話を聴いたと明言した。だから盗聴ではないかと、東京弁護士に人権救済を申し立てた。その時の担当は、この種の問題に関心があることで知られる弁護士だったから、調査に積極的だった。しかし担当が代わると途端に不処置とされてしまった。なぜかについて同会は沈黙した。
 こうなるのは、弁護士会の手に余るという場合だが、問題の弁護士は東京弁護士会に所属しているのだから、訊いてみればいいはずだ。どうせいいかげんで訊かなかったかもしれないが、訊いてみたら盗聴したことを認めたとか、盗聴以外の方法つまり通話相手から不正な手段で聞いたとか、どうであれ言えない話だったという可能性もある。

 とにかく、盗聴それ自体は、警察が犯罪操作で発見したこともあれば、逆に警察が違法に行ったこともある。創価学会もやったし、ニクソン大統領だってやったし、自衛隊の情報隊だってやってないわけがない。

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# by ruhiginoue | 2018-07-05 18:30 | 社会 | Trackback | Comments(0)
 1992年にアメリカで、十代の日本人留学生が射殺された事件があった。ハロウィンの仮装をして訪問する家を間違えて、怪しまれたためだった。銃を向けて「動くな」と言ったのに近づいてきたから撃ったので仕方なかったという弁解だった。微動だにせず凍り付いたようにしろという慣用句「フリーズ」を「プリーズ」と聞き間違えて「どうぞ」だと思ってしまったのではないかとも言われた。
 ただ、撃った男は事件当時に飲酒していて、他のことでも危ない感じの言動があったから、そんな人の家に行ってしまった不運もあった。

 この事件のため、アメリカとはそんな国だから、文句があるなら行かなければいいと、当時は各地で言われていたものだ。これは日本側からアメリカを悪く言っている場合と、アメリカ側に立って開き直って言っている場合とがあった。

 しかし、大騒ぎしている日本と違いアメリカでは「またか」という程度だったが、一方ではアメリカとしても気になることがあったそうだ。
 この当時、アメリカは外貨獲得のため観光の宣伝に力を入れていて、ブッシュ大統領(父)が自らテレビの宣伝に出演して、風光明媚な映像を紹介しながら、観光旅行に来ませんかと日本人に呼びかけていた。この当時もの心ついていた人は、その放送をよく見ていた。なのに、アメリカ人はすぐに銃をぶっ放すということでは、観光客が来なくなってしまう。だからアメリカでも問題になっていた。

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 このように国を挙げて外国に観光宣伝するのは、言うまでもなく経済的に有益だからで、今は日本も外国からの観光客を歓迎している。
 かつて農協のツアーが各地で顰蹙を買っていたように、中国の田舎者たちが来てマナーが悪くて困るけれど、それでも金を使ってくれるから我慢している。

 ところが、そこへ悪影響しているのが、あの元TBS記者の事件である。これが海外で報道されると、性暴力の被害を訴える女性が、検証と称して男性警官たちが見ている前でその時の恰好を再現させられるなど、ひどい屈辱を受けたことが驚かれた。
 そのため、すでにヨーロッパでは、観光旅行で行こうと考えていた外国から日本は除くと言い出す女性が出ているそうだ。

 だから、この問題は経済など国益の観点からも考えるべきだろう。



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# by ruhiginoue | 2018-07-04 17:31 | 国際 | Trackback | Comments(3)